常識的なことが苦手なわたしは、こんな私が育てたらヤバイ!世間の正解通りにちゃんと子育てしないとあせる

でもできないショボーン
保育所時代は特に時間に追われ、もともと世話が得意じゃない私は子供達にも自分のことは自分でやってもらっていた
ちゃんとお世話できないお母さんで申し訳ないとそんな自分をまた責めるショボーン


でも正解ってなんやろ?
あーしたらいい、こーしたらいい
正解を求めて子育て本や話もたくさん読んだり聞いたりしたけれどこの本、この人の正解はこれ、でも別の本、別の人は逆のこと

今なら自分が決めたことが正解合格とゆったり考えられるけれど、当時は毎日人の意見や現実に振り回されては、子供と自分を責める笑い泣き


自分≦他人にしていた私は子供たちのことも、息子≦よその子にしてたから、譲ってあげなさいとか優しくしてあげなさいと息子たちにかなり我慢させていたと思う


子供がいい子にしてくれないと私が恥ずかしいから言う通りにしてよ!って強くいうこともあった


自分の見栄のための道具として子供をみてるって、、最悪すぎる、、ゲローゲロー
それに気づいた時、自分に心底幻滅した

1番大切なものをそんな風に扱ってるって
ありえへん
絶対いややー笑い泣き
外側よりも自分や子供達をしっかりみよう!!!!
そう思ったんだ

今まで外側に向いていた無駄なエネルギーが愛情としてたっぷり注げるようになると、子供達も先生から優しくなったと言われるようになった

もっと早く今のマインドで育てられたらよかったと正直思うこともある
でも、その時のわたしなりに息子たちを幸せにしたい一心でしてきたことビックリマーク
と許して認めることができる照れ
心がとっても平和、自然と家庭も円満ラブラブ

あなたは苦しくなっていませんか?
本気で気づくだけで世界は変わる!!
幸せなママが増えるといいなあラブラブ