「防災備蓄が当たり前の日本を目指して」防災備蓄収納プランナー&職場備蓄管理者の長柴美恵です。
水は3ℓ×3日分しか持ってはいけない
災害時は災害食品しか食べてはいけない
持ち出し袋は玄関に置かねばならぬ
防災グッズでなければならない
ローリングストックをしなければならない
このような話、まだまだありますが
一体だれが決めたのですか
なぜこれを守る必要があるのですか
いろんな情報が混在して、
混乱している人も増えてきました![]()
ズバリいいます!!
自分のお金で
自分のために
自分の家で備えるのに
だれに遠慮するのですか?
家族構成も間取りも暮らし方も違うのに
保管方法や保管場所を
他人に限定されなければならないのですか?
自助が推奨されていますが
「自助」とは
自分で自分の身を助けることです。
防災も防災備蓄も防災備蓄収納も
すべてナマモノです。
そのとき、それぞれ変わります。
避難所で待機する場合は
ルールを守って、他人への配慮は必要です。
自宅で待機でも
周辺住民に迷惑をかける行為もNGです。
だけど、
自宅での備えるモノや備え方は
各自自由でいいでしょ!!![]()
![]()
答えを求める方もいますが
自分の命を守るためですから
最終ジャッジは他人に任せるのではなく
ご自身です![]()
災害から生き延びるために大切なことは
考えるチカラです![]()
その考え方の基本を学べるのが
【防災備蓄収納2級プランナー】です![]()
東京会場はこちら
実際の【防災備蓄収納】ってどんなの![]()
《無料》オンライン観覧募集!
【防災備蓄収納自慢BJ-1グランプリ2024】ファイナルステージ
画像をクリック
ぜひ楽しみながらご参加ください![]()
![]()
長柴美恵担当の防災備蓄収納の講座のお知らせ
防災備蓄収納2級プランナー(主催者が異なります)
長柴美恵ってこんな人
メールマガジンの登録はこちらから
一般社団法人 防災備蓄収納プランナー協会から届きます![]()
いつも応援ありがとうございます<(_ _)>
これからもポチッとよろしくお願いいたします。
農林水産省の委員会委員を務めました














