私【母親】40代 無職 うつ病で通院中

 

長男君 7 歳 小1 健常児

 

次男君 5歳 年中

自閉症スペクトラム+重度知的障害


結構前にランチした

独身時代からの友達の言葉が

ずっと引っかかっています。


私が不妊治療や流産でボロボロのときに

子供を産んだあとのその友達が、

「絶対、できるよ!」なんて言ったもんで

なんだか笑ってしまい、鬱憤が晴れた

という経緯のある友達


その友達は今、フルタイムのワーママ。


なんと

ショートステイのある児童施設の

事務をしています。


障害のある子を育てる自信がない

施設入所も視野に入れている


という私の言葉に親身に寄り添い、


「私は◯ちゃん(私)の人生が大事だから

次男君の施設入所も反対しないよ」


なんて、

耳障りの良い言葉をかけてくれた友達。


その友達が言ったことで、

引っかかったこと


それは


「ショートステイ預ける時に

堂々と我が物顔で来る親がいて

ビックリしちゃった!」


私…え真顔はてなマーク


「普通、申し訳なさそうに来るじゃん」


「堂々と、こんにちはーなんて言ってさ」


「笑ってたんだよびっくりマーク物申す


そうか〜

なんてやり過ごしましたが、

あれから5ヶ月くらい経つのに

ずっと心に刺さっている


ショートステイって

親のレスパイト目的もあって、

その親が笑顔で挨拶が出来たということは

レスパイトがうまく出来たということ

良かったね!

じゃないんだーと衝撃を受けました。


この話を聞いたもので、


私がショートステイの送迎に行くときは


申し訳なさを全面にアピールして

いつもヘコヘコしています悲しい




幼稚園のお誕生日会で貰った王冠を

家でも喜んで被っていた次男君。