姑が、私の母親(毒親)と孫を会わせたい

というので、条件を出したのが前回。

 

 

 


姑が毒親とランチに行き、

 

障害児だと話したそうです。

 

毒親の反応はほぼなかったそうで、

「写真では笑顔ですから〜」と、

理解できてるのか謎。

 

因みに私の妹も、

障害児であることを毒親に告げたようですが、

同じ反応だったらしい。

 

 

姑「で、これで会えるわよねニヤリ

 

「私、死ぬまでにしておかなくちゃ

いけないことが2つあって、

1つは〇〇のおじさんに孫を会わせることと…」

 

「もう1つが毒親に孫を会わせることなのニヤリ

 

 

姑はこういうところがある。

 

 

 

 

人を自分の思い通りにできると。

 

 

 

 

そのことに幼かった息子達は苦しんできたけど

結局全く理解できないまま80代になった。

 

私と親の関係に他人が口出しするのは

余計なお世話だし迷惑だし、

事情も顧みず他人を意のままにしようとするのは

正直言って、傲慢だと思う。

 

そう言って、

「夢夢思うな」と断ってやりたいちょっと不満

 

 

だけど…

姑にはお世話になってるし、

これで借りが返せるなら…

私と毒親が実際どう合わないのか、

直接自分で確認すれば

もう会えとは言わなくなるかもしれない…

 

私「非常に気が進みませんが会います」

 

失礼な物言いだとは思うけど、本心。

 

姑「そう?よかった照れ

「じゃあ場所はココ(私の家)でいいかしら?」

「一度も来たことがないなんて可哀想じゃない?」

 

はいムキーはてなマーク

 

私「次男君が喘息なので

喫煙者の毒親を入れるのは無理です」

 

姑「あら、ランチでは吸わなかったわよ」

 

私「家では吸いますし、

子供が喘息発作で吸入している横でも吸います

そういう人です。」

 

一括りに喫煙者を否定している訳ではなく、

実際、喫煙者の業者さんやヘルパーさんを迎え入れてるし

喘息発作中の子供(私)の横で吸う毒親、

まだタバコが1、2本入ってる箱を

誤って捨てたと激怒し

夜中の1時頃に小学生(私)を

殴る蹴るで叩き起こしてケガを負わし、

ケガを負った子供1人で

真夜中のゴミ収集所でタバコを漁らせた等など、

そういう経緯があって、

毒親のタバコが大嫌いなんです。

 

とにかく家は拒否。

なんとか外で会うことになりました。

 

 

姑「よかったわ〜」

「毒親さん、なんで会えないのか分からない風

だったから、これで仲良くなれるわね〜照れ

 

 

マジで苛つくムキー

 

 

毒親と会うのは8年振りくらいかな?

 

ランチ行ったって話すつもりないし、

重い空気で終わるだけだと思う。