昨日は姑が来ました。

 

ヘルパーさんに便を排水溝に入れられた話をしたら

 

その話はこちらダウン

 

 

 

 

 

やっぱり経験不足が一番の原因だという話になりました。

 

更に、

 

姑「普段老人相手にしてるのが、

4歳のしかも障害児じゃ、

色々出来なくて当たり前」

 

そうか…

 

姑「そういうときはね…」

 

「千円ぐらいのお菓子包んであげると

ちゃんとやるようになるわよ」

 

 

「結局人は心で動くんだから」

 

わかるような、ちょっと違うような真顔

 

私「若いお兄ちゃんなんかはお菓子より

アマギフのほうが喜ぶんじゃないですかね?」

 

姑「じゃあ、Amazon使うかわからないから

QUOカードにしなさいよ、

コンビニでも使えるし」

 

姑「お菓子とQUOカード両方つけときゃ

真面目に働く気になるわよ」

 

そういうものかしら?

プロだよね?

なんか侮辱しているようで気が進まないショボーン

 

私「うーん、どうなんでしょうかね〜」

 

と、のらりくらりしていましたが、

姑は絶対あげたほうがいいと。

 

なぜなら自分がヘルパーさんにあげたとき、

明らかに出来が良くなったと。

(80代の姑。ヘルパーさんに

定期的にお掃除をしてもらってます)

 

こういう流れで物を渡すのは

やっぱりあまり良い気がしないのだけど、

 

見方を変えれば、今年も残り1ヶ月。

身体介護は先月始まったばかりだけど、

 

【今年もありがとうございました。

来年もよろしくお願いします】

 

という気持ちで渡すのは、まぁアリかも。

なんなら、クリスマスって言ってもいいし。

 

ということで来月、

お菓子とQUOカードを配ることになりました汗