連休ですね。

お家時間が長いので荒れ放題です無気力

 

次男君が家にいると

児相の職員さん達に言われた言葉を

思い出します。

 

「なるべく施設に近い生活環境に」

 

私達夫婦は結局一度も

施設での様子をみることはありませんでしたが、

 

施設内は簡素で

手元に何も届かない工夫がされているそうです。

当たり前ですが、

家電をいじることもないし、

スイッチも手が届かず、

掃き出し窓のように手元足元にガラスはない。

だから、

 

家電もスイッチもいじらないし、

 

カーテンを噛むこともない、

 

 

 

 

 

ガラスを蹴る叩く等もありません。

 

 

 

 

問題行動は何もなく過ごせていたとのこと。

なので、なるべくそれに近い環境をと。

 

 

できるかーーーーーーーーーいゲロー

 

 

家の構造ですから。

もう建て替えレベルじゃないびっくりマーク

 

とはいえ、

先日スイッチのカバーをつけたように、

ガラスにも何かしら対策をしないと。

 

にしても…

 

何かをして欲しくないとき、

否定ではなく

肯定の声がけをとよく見聞きするので

なるべく実践していますが、

(走らないで→歩こうね 等)

 

カーテンと窓に関しては

食べない!蹴らない!など、

否定文しか出てきませんショボーン

 

カーテン以外を食べようね~

ドンドンは床にしようか~

とか?

 

いやいや…なんか違う無気力