訪問看護がありました。
色々あった不満はこちら![]()
児相の担当者と相談事業所の所長さんが
話してくれたらしく、
夕方の身体介護のような使い方はやめて、
子供のいない昼間に来ることになりました。
それこそ、何しに?なんですが![]()
この日も2人。
初めて時間通りに到着。
訪1「サポートするにあたって
○○さん(私)のことを何も知らないなって…」
「まずは知りたいです」
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学生時代の話や社会人時代の話、
次男君出産前の話は遠い前世のことのようで
話すのは少し苦痛です。
訪2「今はやらないんですか?」
私「昔好きだったことは今はする気になりません」
「趣味を捨てたというか、その頃の私がいなくなったというか」
訪1「それはお辛い人生ですね」
え![]()
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これって、【お辛い人生】なの?
ちょっと言葉に詰まりました。
今は趣味を持つ気力がない。
それだけ心身の負担があるってことで、
それが辛いってことなのかも。
まぁ向こうからしたら何か返さなくちゃだし、
私も一字一句揚げ足とるつもりはないんですけど、
そうか…お辛い人生なのか…
と心に染み入りました。
訪1さんの人生話も結構聞けたので、
(初めて飲んだお酒がフランス大使館のシャンパンだとか
)
時間は持ちましたけど、
訪問看護は暫くこんな感じになりそうです。
