訪問看護がありました。

 

色々あった不満はこちらダウン

 

 

 

児相の担当者と相談事業所の所長さんが

話してくれたらしく、

夕方の身体介護のような使い方はやめて、

子供のいない昼間に来ることになりました。

 

それこそ、何しに?なんですがあせる

この日も2人。

初めて時間通りに到着。
 

訪1「サポートするにあたって

○○さん(私)のことを何も知らないなって…」

「まずは知りたいです」

 

凝視はてなマーク

 

学生時代の話や社会人時代の話、

次男君出産前の話は遠い前世のことのようで

話すのは少し苦痛です。

 

訪2「今はやらないんですか?」

 

私「昔好きだったことは今はする気になりません」

「趣味を捨てたというか、その頃の私がいなくなったというか」

 

 

 訪1「それはお辛い人生ですね」

 

 

無気力はてなマーク

これって、【お辛い人生】なの?

 

ちょっと言葉に詰まりました。

 

今は趣味を持つ気力がない。

それだけ心身の負担があるってことで、

それが辛いってことなのかも。

 

まぁ向こうからしたら何か返さなくちゃだし、

私も一字一句揚げ足とるつもりはないんですけど、

そうか…お辛い人生なのか…

と心に染み入りました。

 

訪1さんの人生話も結構聞けたので、

(初めて飲んだお酒がフランス大使館のシャンパンだとかニコニコ

時間は持ちましたけど、

訪問看護は暫くこんな感じになりそうです。