かかりつけの精神科の女性外来。

次男君の保護解除から初めての受診日。

 

困りごとは続き、

出来ていたことは癇癪起こして暴れるようになったと

相談したところ、

 

 医「以前出来ていたことは必ずまた出来ます」

 

医「脳が覚えているからね」と。ポーン

 

今のところ実感出来ないけど、

医師に断言されて、少し前向きになれました泣き笑い

 

 

翌日は初めての身体介護の日。

 

相談事業所の所長さんと少し早めに来て、

まずは契約。

 

ここで帰る所長さんに、訪問看護の不満を告げる。

訪問看護やめたい話はこちらダウン

 

 

 

 

「僕からそれとなく伝えておきます」と。

 

夕食時間になり、

身体介護のヘルパーさんに入ってもらう。

今日は契約のために来た責任者さんと2人体制。

 

食べてるところに優しく声がけしてくれ、

床の食べこぼしもサッと取ってくれる。

 

お風呂の時間が迫っているけど

おかわりしたい次男君。

 

見守りをお任せし、私と長男君が先に入る。

 

といっても時間が迫ってるので

私は体だけ洗って終了あせる

 

出るとヘルパーさん達が次男君をかまってくれていました。

 

 2人居るならと、

次男君の入浴介助をお願い。

 

次男君は相変わらず大暴れだったけど、

ヘルパーさん達の声がけが優しく、

参考になりました。

 

お風呂から出るとケロッとご機嫌次男君照れ

 

大変でしたよね、お疲れ様でしたと告げると、

 

へ「いえいえ、以前お風呂好きだったのなら

また入れるようになりますよ!」

 

「色々なやり方を試して何が嫌か探してみますね」

 

そう言って帰っていきました。

 

身体介護は

思っていたよりずっと頼りがいがあって助かりました。

 

そして、医師と同じことを言っていて、

とても心強かったです。