時系列が前後しますが、
ショートステイの申込みに行った日、
その前に、私がかかりつけにしている精神病院を受診していました。
前回受診できず(外出する気力が全くなかった)
薬を切らしていたためです。
ただ、主治医の受診日は3週間先。
そこで予約外受診で、
今日いる医師が次の受診日までの薬を出すということに。
来院すると待合室は患者であふれていました。
電光の順番表を見ると、
20人以上待ちの医師、5,6人待ちの医師が2人、
そして…予約患者ゼロの医師![]()
まぁそのゼロの医師になりますわ![]()
恐る恐る診察室に入ると30歳くらいの若い男性医師。
育児が限界、薬が切れて辛い、
いつも以上に辛いので出来れば薬を増やすなり変えるなりしたい
と言ってる間、
医「うんうんうんうううううんんんうんうんんんn」
あの、聞こえてますか
と言いたくなるくらい
人の話に被せてくる高速うんうん![]()
で、今日出せるのはいつもの薬だけと言うので、
意を決して
私「子供を殺しそうになったんですけど」
と伝えるも、
それにも高速うんうんを被せてきて
もはや私自身の声が聞こえないくらい![]()
パソコンに向かい、一度もこちらを見ない高速うんうん
いつも通りの薬だけもらい、
その足で市役所へショートステイの申込みに向かうのでした。