ショートステイの相談のために児童相談所へ電話しました。

 

私「ショートステイをしたいんですけど…」

 

児「なぜですか」

 

私「私の体調が優れないのと、次男の育児が限界です」

 

児「詳しく話してください」

 

家族構成から通っている幼稚園、病院、預け先がないこと等と、

ショートステイを使いたい、限界の理由を1時間くらい話して一旦終了。

 

その日の夕方、児童相談所からの電話

 

 

 明日、一時保護します。親御さんに拒否権はありません。

 

児「本来なら事前に電話でお伝えすることはありませんが、

親御さんの心情を鑑みて今ご連絡しました」

 

とのこと。

狼狽する私。

でも拒否権はなく、只々承知するのみ。

 

こうして、ショートステイの相談のつもりでかけた自分自身の電話によって

次男君の一時保護が決まったのでした。