藤本さきこ認定講師・安井佐和子です。


今日はさきこさんのnotebookセミナーに参加させてもらいます!とっても楽しみです❤️





私は子どもを預けて終日出掛けたり、外泊することにすごく罪悪感がありました。





母親は子どもを預けて出掛けてはいけない。

ただし、

仕事ならOK

ちゃんとした用事があるならOK

だった。






ちゃんとした用事とは?

遊びじゃないこと。






だからいつもコソコソしてた(笑)








仕事なら堂々と行けるのに!

稼げるようになれば堂々と行けるのに!





こんな私になれば、 

あの人みたいになれたら、



ってよく思ってた。




でも、


本当の願いは

このままの私で堂々と在りたい。

だった。







「ちゃんとわかってます」

「申し訳ないと思ってます」

「私だけ好きなことして、なんか、すみません」




という、上っ面のやましさ。

「悪いとおもってまーす!」

みたいな。






これに気付いて

もうもう、

出掛けるなら堂々と出掛けよう。

行きたいなら堂々と行こう。

って決めた。






そしたら、何も問題なかった。







罪悪感を持って家族に接してるときは、

家族の反応が気になって仕方がなかった。


旦那さんがまた不機嫌になった。。気まずい、とか。



「やっぱり私、悪いことしてるよね。。」

「家族に迷惑掛けて悪いなぁ。。」





そしたら、ちゃんとその世界が叶っていた。

「悪いことをしている私」の世界が創造されていた。



本当に、

願った(放った)通りの世界が叶うんだ。




くまさんのチョコパン❤️耳から食べる(笑)




そして

罪悪感の、その先の願いは

大切にしたい、だったり

伝えたい、だったり

必ず、愛に辿り着く。





だから大丈夫。

安心して在りたいように在ればいい。





堂々と生きたいなら、今すぐ堂々と生きる。