こんにちは、
藤本さきこ認定講師の安井さわこです。
少し前に妊婦検診に行ったときに書いた記事。
忘れてました。
妊娠6ヶ月になりました。早いな~。
これ↑赤ちゃんのエコー写真です。
赤ちゃんの頭と上に目が2つ。わかりにくい(笑)
男の子でした✨
これは私のお腹の断面の写真らしいです。
ちょうど赤ちゃんも上向き(仰向け)の状態でした。
赤ちゃんが仰向けの状態のことを
「スターゲイジング ベイビー」っていうんだって。
stargazing(星をじっと見てる、凝視してる状態)
病院を出たらすっかり日が落ちていて、三日月が綺麗だった。
赤ちゃんも一緒に星空を観てるんかな。
なんてじんわりしながら、帰路についた。
画像お借りしました。英語、全くわからないんですが💦
今の段階では、赤ちゃんはまだ小さくてくるくる回るので問題無い、とのこと。
あんなに「産む・産まない」で、ギャーギャー騒いでたのに、今はもう受け入れてる私がいる(笑)
「受け入れる」というより、
「お腹の中に赤ちゃんがいる、以上。」
って感じ。
そっか。
そういうものなんだ。
以前にさきこさんにリブログして頂いたこちらの記事
↓↓↓
「設定変更」は
「幸せになるためにするもの」
「理想の自分になるためにするもの」
ではなく。
今、どうしたいか?を「今の自分」に聞き
今ここにしかない「感じる瞬間」にただ在るだけ。
今ここに、しっかりと存在するだけ。
それこそが「幸せ」なのだ。
背景の変化は「オマケ」となっていつの間にか変わっている。
「背景」は、「幸せ」にはなーーんにも関係がないものなのだよ。
「幸せ」とは全く別のものなのだよ。
2人の記事を読んでいたら、本当に「結婚」も「妊娠」も、
ただの「オマケ」であり、
それがあってもなくても
「林くによ」にも
「安井佐和子」にも
変わりないのだと痛感しました。
手帳セミナーでも話したけれど
変にポジティブにキラキラさせない。
変にネガティブにしない。
だって「今ここの自分」を見ていると、
一般的に幸せとされる「結婚」や「妊娠」の中にも
たくさんの心の動きがあって、
たくさんの嬉しい気持ちや楽しい気持ち、
その反対にある苦しい気持ちや寂しい気持ちもあって、
出来事ってどれでも同じなんだよね。
↑↑↑
「出来事はどれでも同じ」
結婚するかしないか、も
産むか産まないか、も
全部同じこと。
何かを選ぶとき、悩んだとき、「どっちにしよう」どちらを選んだらいいかわからないとき。
どちらを選んでも同じだということ。

「どう在りたいか」さえ決めていれば、何を選んでも、私の幸せには差し支えないのだ。
それが「何があっても私は大丈夫、という絶対的な安心感」なんだ。
もちろんその上で、
元気な赤ちゃんが生まれてきますように❤️





