『ワクワクする』を光らせて★自分を最優先にして大切に | 生きづらいあなたの心の声を聞くひらめくカードカウンセラー・山本和美

生きづらいあなたの心の声を聞くひらめくカードカウンセラー・山本和美

長男の障がいをきっかけに愛媛県宇和島市吉田町で35年親の会で活動。「障がいがあってもなくても、つながりあう」写真展を14年開催。ユング心理学とタロットカードに基づく「ひらめくカード」で、どうしたらいいか分からなくなった人が 進む道を見つけるお手伝いをします。

紫色の花に水滴、緑の草

 

(『ワクワクする』を光らせて★自分を最優先にして大切に

 

写真:我が家の花菖蒲

 

6/2、四国地方は梅雨入りし、

庭の菖蒲・紫陽花・サルビアは雨に濡れています。

 

写ガール例会で

これからの写真展について話し合ったので。

 

私は写ガール一人ひとりの顔を思い浮かべて、

2026「想い」フォトコンテスト&」写真展で

大事にしたいことを考えました。

 

 

ふと、ミリさんのブログに目がとまり。

 

優先順位のつけ方

最初にやるのは『ワクワクすること』

 

 

そうだ!

企画・運営や会場の選考は大事だけれど、

16回目『想い』コンテスト&写真展

『ワクワクすること』を意識してやるのは、どうかな?

 

心が素直に「これやりた〜い!」って思ってる?

それを写ガールで確認し合おう。

 

16年続けてきて。

内容を高める、

沢山の方に出品していただく。

そちらにばかり目が向いて、

頑張ることが標準装備になっていなかったか?

 

いっぱいいっぱいでも

やる意味を意識して動けるよう。

 

2026「想い」フォトコンテスト&」写真展

『ワクワクする』『楽しい』を

小さくてもピカッと光らせような。

 

 

自分を最優先にして大切に。

 

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きゃっちWebサイト

 

 

オープンスペースきゃっち

「未来へつなぐ いのちの写真展」

「吉田町手をつなぐ育成会」(愛媛県宇和島市吉田町の障がいのある子の親の会)は、2004年〜地域づくりの拠点「オープンスペースきゃっち」を運営しています。障がいのある人の世界と社会をつないで写真で一緒に楽しもうと、2011年〜写真展を実施しています。