ただ一面のれんげ畑に行きました | 生きづらいあなたの心の声を聞くひらめくカードカウンセラー・山本和美

生きづらいあなたの心の声を聞くひらめくカードカウンセラー・山本和美

長男の障がいをきっかけに愛媛県宇和島市吉田町で35年親の会で活動。「障がいがあってもなくても、つながりあう」写真展を14年開催。ユング心理学とタロットカードに基づく「ひらめくカード」で、どうしたらいいか分からなくなった人が 進む道を見つけるお手伝いをします。

 

一面のれんげ畑🌸行きませんか⁉︎

 

〈まきがわれんげまつり〉

愛媛県宇和島市津島町槇川

https://www.ehime-np.co.jp/article/news202304160049

 

 

 

風が強い日だったので

のぼり旗を引っ張っていただきました。

 

 

れんげまつりは各地で開催されますが

少し早めのイベントです。

5月中旬まで楽しめるそうですよ。

 

 

 

 

あなたが
れんげの花を摘んだのは
いつですか?
 

 

〈わたしのひと言〉

 

れんげで髪飾りを作ったこと

ありますか?

いいなぁ♡

 

 子どもの頃どんな遊びをしていたのか

わたしはまるっきり憶えてないのです。

 

女子力低いめの女の子でしたよ。

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

ひらめくカードカウンセリング♡モニター募集しています

 

写真募集★第2回いのちの写真展

障がいのある方が被写体の写真を募集しています

 

平成28年の相模原市津久井やまゆり園の事件をきっかけに、障がいのある方がいのちを輝かせて生きる姿を広く社会に伝える「いのちの写真展」を始めました。

 

普段の何気ない表情や、仕事や活動・余暇活動の様子など、一緒に過ごされるご家族や利用施設の職員さんだからこそ写せる瞬間・生き生きとした日常を地域の方に紹介しています。

 

この度、第2回「いのちの写真展」を展示し、令和6年1月松山市で開催される「全国手をつなぐ育成会連合会全国大会(愛媛大会)」にて、全国からの参加者にご覧いただきます。

 

1.タイトル 第2回「いのちの写真展」〜僕たちはここにいる〜

 

2.募集期間 令和5年4/1(土)〜令和5年9/30(土)

 

3.作品について

 障がいのある方が被写体の写真
 ・他の方が写っていてもかまいません
 ・必ず、本院とご家族等の了承を得てください
 ・撮影者氏名、住所、連絡先(TEL、Email)、エピソード等、コメントを記入してください
 ・印刷は当方で行います
 ・障がいのある方が撮影された写真も大歓迎
 ・写真は、当会が制作する印刷物やWebサイト等で紹介することがあります

 

4.出品方法 写真データを送ってください(JPEG形式、推奨1MB以上)

 

5.送付先 吉田町手をつなぐ育成会

      Email inochi240127@gmail.com

 

6.写真展

(1) 全国手をつなぐ育成会連合会全国大会愛媛大会会場 R6.1/27〜28 愛媛県立文化会館
 ※選考作品の展示
(2)南予地域会場 R6.2月以降(予定)
 ※出品された全作品を展示します
 
7.主催 吉田町手をつなぐ育成会、オープンスペースきゃっち
 
8.お問合せ いのちの写真展実行委員会 山本和美
      inochi240127@gmail.com

 

わたしたちは、障がいのある人もない人も,写真を通して一緒に“楽しみたい”“つながりたい”という思いで、2011年にこのプロジェクトをスタートしました。

 

障がいのある人もそうでない人も、写真を通して、楽しみながら対等に競い合える空間が少しづつ広がっています。