1/28 できなかった事をやり終えた「自分が最優先」 | 生きづらいあなたの心の声を聞くひらめくカードカウンセラー・山本和美

生きづらいあなたの心の声を聞くひらめくカードカウンセラー・山本和美

長男の障がいをきっかけに愛媛県宇和島市吉田町で35年親の会で活動。「障がいがあってもなくても、つながりあう」写真展を14年開催。ユング心理学とタロットカードに基づく「ひらめくカード」で、どうしたらいいか分からなくなった人が 進む道を見つけるお手伝いをします。

(できなかった事をやり終えた「自分が最優先」)

 

写真1:2017.12/7撮影

宇和島市三間町 毛利家にて

 

 

認定カードカウンセラー養成講座第8回

〈優先順位〉

付箋に書いた

1週間以内に…

やらなければならないこと、やりたいこと

この2週間でほとんどやり終えた。

 

最後にやりづらいことが残る。
イヤだったと言う
自分の気持ちをすなおに伝えられるようになる
 
何てこったい!!
 
これが一番わたしのやりたいこと
そして一番やりづらいことだ。
 
今日それを果たした。
 
相手に伝わったか、理解されたかは別にして
自分が長いこと言いだせなかった
イヤだったという気持ちを
事実として相手に渡すことはできた。
 
講師のみりわん さんが言う「自分が最優先」というのは
こういうことや ないかな。
 
自分の気持ちを事実として
先ず自分自身が認める
それから相手に渡す。
 
優先順位
可視化
終えた後に自分を褒める
…はワンセットだ。
 
全てよし❣️
 
 

〈わたしの一言〉

 

写真は昨日と同じ

宇和島市三間町 毛利家

 

毛利家保存会の皆さんが大事に守っておられる。

 

秋には干し柿作りイベントがあって

日当たりも風通しの良い軒下、

障子の向こうに

何連もつらなった吊るし柿。

写真2枚目:2017.11/24撮影 毛利家外観

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写真展 岩松川〜川とともに暮らす〜

1/29〜2/12

1/29写真展会場で甘酒がふるまわれます

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2022カラフル写真展は全会場で展示を終了しました。

誠にありがとうございました。

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オープンスペースきゃっちのフォトコンテスト・写真展は12回目です。

 

2022テーマ「カラフル」みんなちがって…だからいい。

応募者数 58名、出品作 87作品の世界です。

 

わたしたちは、障がいのある人もない人も,写真を通して一緒に“楽しみたい”“つながりたい”という思いで、2011年にこのプロジェクトをスタートしました。

障がいのある人もそう出ない人も、写真を通して、楽しみながら対等に競い合える空間が少しづつ広がっています。