4/26 牡丹のお寺でお砂踏み | 生きづらいあなたの心の声を聞くひらめくカードカウンセラー・山本和美

生きづらいあなたの心の声を聞くひらめくカードカウンセラー・山本和美

長男の障がいをきっかけに愛媛県宇和島市吉田町で35年親の会で活動。「障がいがあってもなくても、つながりあう」写真展を14年開催。ユング心理学とタロットカードに基づく「ひらめくカード」で、どうしたらいいか分からなくなった人が 進む道を見つけるお手伝いをします。

(四国中央市 宅善寺 牡丹のお寺でお砂踏み)
 
4/22 牡丹を取らせていただいた四国中央市 宅善寺
観音さまの周りの丸い石の下には、
四国三十三観音霊場の各お寺のお砂が埋まっていて、
お砂踏みができます。
前日の強い降雨で境内は洗われていて
お地蔵さまの前掛けがとても鮮やかでした。
ぼんやりした桜の季節から
鮮やかな初夏に向かう空気が生まれていました。
 
この頃、
光の柔らかさや板のような硬さ、
12月のイルミネーションが放つ冬の輝く光など、
光を意識しています。
 
撮り始めの時分は目の付くものだけを撮ろうとしました。
しばらくすると、その場の情報も含めて撮るようになり、

今は、少し広い景色を撮るのが楽しくなっています。

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2021「私たちの夢」写真展

オープンスペースきゃっちのフォトコンテストは令和4年度で12回目となります。

障がいのある人もそうでない人も、写真を通して楽しみながら対等に競い合える空間が少しずつ広がります。新型コロナウイルスに翻弄される日々の中でも、私たちはこの場所で小さな夢を育んでいます。

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わたしたちは、障がいのある人もない人も,写真を通して一緒に“楽しみたい”“つながりたい”という思いで、2011年にこのプロジェクトをスタートしました。12年目もみなさんと楽しさを共有しましょう。

また明日❣️