2/1 丁度良い力で自分の胸を叩けるのは、わたししか居ない | 生きづらいあなたの心の声を聞くひらめくカードカウンセラー・山本和美

生きづらいあなたの心の声を聞くひらめくカードカウンセラー・山本和美

長男の障がいをきっかけに愛媛県宇和島市吉田町で35年親の会で活動。「障がいがあってもなくても、つながりあう」写真展を14年開催。ユング心理学とタロットカードに基づく「ひらめくカード」で、どうしたらいいか分からなくなった人が 進む道を見つけるお手伝いをします。

( 迷ったら進もう)

 

自分のためにブログを書こうと気づけて良かった。

昨日の続き、

欲しいのは「理解と共感」だと言ったけど。

「理解」は何に対して?

→障がい者や家族のことを知ってほしいという思い。

段々と、このブログのテーマ「障がい者とShake Hands」に近づいてきたね。

 

「共感」は何への共感?

それは…通じにくいわたしの話や心持ちに響いてくれたらいいなあと。

 

ブログを書くのは、こんな風に自分に「なぜ?」を繰り返し投げかけることだ。

障がい者理解を進めることにつながったとしても、

両面で自己理解が深まり、本心に素直になっている。

 

なぜなら…自分で自分自身に問うたから。

おぞらく、問いながら癒されているのだと思う。

 

自分に問うことをためらっていたが、

迷ったら進もう。

丁度良い力で自分の胸を叩けるのは、わたししか居ない。

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⭐️2021「私たちの夢」写真展

第11回オープンスペースきゃっち フォトコンテスト受賞作品展は2会場で開催しました。

(終了)→宇和島市立吉田公民館 10/5〜22

(終了)→宇和島市スポーツ交流センター 11/7〜28

(中止)→R4年2月 西予市図書交流館 まなびあん

 

オープンスペースきゃっちのフォトコンテストは11回目となりました。障がいのある人もそうでない人も、写真を通して楽しみながら対等に競い合える空間が少しずつ広がっています。新型コロナウイルスに翻弄される日々の中でも、私たちはこの場所で小さな夢を育んでいます。応募総数49名77作品の世界をお楽しみください。

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NPO法人夢の里「おんがくどう」&オープンスペースきゃっち「写ガール」

コラボ動画です❤️

虹菅田将暉(cover)/二宮祥子写真協力 写ガールVocal : 二宮祥子Photo : 写ガールmusic : 加賀山 長志写ガール・・・障がい児・者と楽しむ☆愛媛宇和島「オープンスペースきゃっち」https://catch.sakura.ne.jp/data/ 障がいのある子の親の集まり「吉田町手をつなぐ育成会」が運営しています。私たち「写ガール」は、写...リンクyoutu.be

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⭐️ご応募ありがとうございました⭐️

第11 回オープンスペースきゃっち フォトコンテスト2021 テーマ「私たちの夢」募集終了。

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⭐️YouTube

 Web写真展☆第10回オープンスペースきゃっちフォトコンテスト2020

受賞作品展「大切なもの」

2次元コードはこちら↓

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わたしたちは、障がいのある人もない人も,写真を通して一緒に“楽しみたい”“つながりたい”という思いで、2011年にこのプロジェクトをスタートしました。11年目を迎えて、みなさんと「私たちの夢」を共有して歩み次に進めましょう。

一緒に、明るい方に目を向ける時間を持って。必ず、みんなで笑おうな。

また明日❣️