1/24 応援団に感謝❤️うれしい言葉は何? | 生きづらいあなたの心の声を聞くひらめくカードカウンセラー・山本和美

生きづらいあなたの心の声を聞くひらめくカードカウンセラー・山本和美

長男の障がいをきっかけに愛媛県宇和島市吉田町で35年親の会で活動。「障がいがあってもなくても、つながりあう」写真展を14年開催。ユング心理学とタロットカードに基づく「ひらめくカード」で、どうしたらいいか分からなくなった人が 進む道を見つけるお手伝いをします。

 

(応援団に感謝❤️うれしい言葉は何?)

 

ひと足早い春のイチゴをご覧ください。

 

2019年5月21日から毎日書いているブログ、

昨日は72アクセス、この所少なめだったので少し驚いた。

障がいのある人と家族のことを知ってもらいたいと発信してるのでアクセス数には拘らない。

でも、見えないだれかに届いてないと思うとやはりヘコむ。

 

2022年は伝わる内容と写真でしっかり書こうと踏ん張っているので、

効果がジワっと出てるのかもしれない(希望的観測)。

 

時間帯のアクセス数も確認し…どなたか前の記事もまとめて読んでくださったのかな?

心当たりは遠く近くの応援団の皆さん。

時々まとめて見てくださってるんだな感謝しかない。

 

webサイト、ブログ、ツイッター、インスタグラム、

色んな手段で毎日発信する目的を改めて再確認し考える。

 

「自分が言われてうれしい言葉(反応)は何だろう?」

 

「ありがとう」…ちょっと違う気がする。

障がい福祉の場で、

私はずっと「ありがとうございます」「お願いします」「わかってください」そう言って親の活動をしている。

 

わたしの欲しいのは「誰かの胸に言葉が届く」ことだ。

善意ではなく、隣に座っている対等な人と人のつながりがほしいのだと思う。

或いは、「がんばってください」ではなく、

「私にできることは何ですか?」…これも隣に居るから言える言葉だ。

 

毎日こうして誰かに届けたいとブログを書く。

やさしさに裏打ちされた善意でではなく、

対等な人のつながりを作りたい。

 

2022年も届くブログを書きたい。

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⭐️2021「私たちの夢」写真展

第11回オープンスペースきゃっち フォトコンテスト受賞作品展は3会場で開催します。

(終了)→宇和島市立吉田公民館 10/5〜22

(終了)→宇和島市スポーツ交流センター 11/7〜28

(予定)→R4年2月 西予市図書交流館 まなびあん

 

オープンスペースきゃっちのフォトコンテストは11回目となりました。障がいのある人もそうでない人も、写真を通して楽しみながら対等に競い合える空間が少しずつ広がっています。新型コロナウイルスに翻弄される日々の中でも、私たちはこの場所で小さな夢を育んでいます。応募総数49名77作品の世界をお楽しみください。

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NPO法人夢の里「おんがくどう」&オープンスペースきゃっち「写ガール」

コラボ動画です❤️

虹菅田将暉(cover)/二宮祥子写真協力 写ガールVocal : 二宮祥子Photo : 写ガールmusic : 加賀山 長志写ガール・・・障がい児・者と楽しむ☆愛媛宇和島「オープンスペースきゃっち」https://catch.sakura.ne.jp/data/ 障がいのある子の親の集まり「吉田町手をつなぐ育成会」が運営しています。私たち「写ガール」は、写...リンクyoutu.be

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⭐️ご応募ありがとうございました⭐️

第11 回オープンスペースきゃっち フォトコンテスト2021 テーマ「私たちの夢」募集終了。

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⭐️YouTube

 Web写真展☆第10回オープンスペースきゃっちフォトコンテスト2020

受賞作品展「大切なもの」

2次元コードはこちら↓

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わたしたちは、障がいのある人もない人も,写真を通して一緒に“楽しみたい”“つながりたい”という思いで、2011年にこのプロジェクトをスタートしました。11年目を迎えて、みなさんと「私たちの夢」を共有して歩み次に進めましょう。

一緒に、明るい方に目を向ける時間を持って。必ず、みんなで笑おうな。

また明日❣️