2021⭐️転読(てんどく)とは何? | 生きづらいあなたの心の声を聞くひらめくカードカウンセラー・山本和美

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長男の障がいをきっかけに愛媛県宇和島市吉田町で35年親の会で活動。「障がいがあってもなくても、つながりあう」写真展を14年開催。ユング心理学とタロットカードに基づく「ひらめくカード」で、どうしたらいいか分からなくなった人が 進む道を見つけるお手伝いをします。

 

 《2021⭐️転読(てんどく)って?》

 

お大日では、和尚さんと一緒に白浦の人が経典を読みます。

最初の行を読んで、後はパラパラと経本をめくる読経作法だそうで、

これにより全文を読んだと同じ功徳が得られると言われます。

これを転がして読む「転読」というのだそうです。

 

参加した若い方に、読経される和尚さんはとても良いお声だったと伺いました。

本日は大寒、夜空が澄んで星がキレイですよ。

 

 

 Web写真展☆第10回オープンスペースきゃっちフォトコンテスト 受賞作品展「大切なもの」

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愛媛県宇和島市 障がい児・者と一緒に楽しむ☆愛媛宇和島「オープンスペースきゃっち」

★写真展★第10回〈オープンスペースきゃっち〉フォトコンテスト受賞作品写真展『大切なもの』

次の写真展 R3年2/1〜2/27  西予市宇和町 まなびあん

※コロナ感染拡大状況を確認しながら写真展を準備ておりします。中止の可能性もあります、ご了承ください。

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わたしたちは、

障がいのある人もない人も,写真を通して一緒に“楽しみたい”“つながりたい”という思いで、

2011年にこのプロジェクトをスタートしました。

10年目を迎えて、みなさんの中の大切なものを寄せ合って,次の歩みを進めたいと思います。

 

一緒に、明るい方に目を向ける時間を持ちましょう。必ず、みんなで笑おうな。