夏に引き続いて、冬もまたまた東京庭園美術館へ。
今回は、楽しみにしていたヴァンクリフ&アーペルのアール・デコ ハイジュエリー展がメインです。
日本を代表するアール・デコな洋館でアール・デコなジュエリー。
コラボが尊過ぎる〜✨
目を見張るカラットのエメラルドやダイアモンドなど、宝石たちが煌めきながら息を吹き返す、繊細ながら革新的なデザインのハイジュエリー。
華麗に美しいジュエリーたちが、レトロクラシックな洋間に輝かしく照らされていました!
ネックレスからブレスレットにと”形を変えるジュエリー”や、留金が見えないように石がセッティングされ、絵画のようなデザインのジュエリーなど、メゾンの創造力と技術を目の前でじっくり拝見できて、眼福、眼福。
今年いちばんの至福の時間となりました〜。
1月18日まで。おすすめです!
おまけ:
庭園美術館のすぐ近くにあった台湾点心「巧匠」でランチ。
このセットで1200円!
安くてびっくり!!!


