悪夢。と私にとってのグリーン | すうりあ∞ようこの●感じるカラダ○観じるココロ●

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嫋(たおやか)に~強(したた)かに~“快”を知る


スーパーの一角にあるお花屋さんで、100円になってたスターチスをドライにするためだけに買って、久々にドライにしたらば、なんかエエ感じに好

 

 

今朝、まだまだ暗い5時半に彼を送り出し、二度寝したらば、すんごい夢にうなされた。きっと、少し叫んでたかもしれない。

 

 

といっても、夢の内容は・・・

 

 

私のグリーンたちを母が勝手に、イジって、その配置だとかを変えていた。

 

 

って、だけ。

 

他の人にとっちゃ、

 

ただそれだけ。なのだけれども、、、

 

 

夢の中で、ものすごい地団駄を踏み、「違う。違う!なんで!なんで?」って、もう息ができないくらいに、叫びまくってた。

 

 

「あの子クローバーどこ?この子は。そこじゃないおーっ!」って。

 

 

ほんとに本当に息が出来なくなるくらいに、納得できなくって、ジタバタしてた。

 

 

で、目が覚めて、

 

ハッとする。

 

 


グリーンたちは、フツーにいつもある場所にあった。

 

 

で、

 

あー、私にとって、グリーンたちって、私の生活にかけがえのないものなのだなー。ってね。

 

 

昨日も、少し遅かったから、二人でスーパーのお弁当なんかを買い込んで、帰って食べて、その後、グリーンたちに水やりしたり、様子を見たりしてる私、、、

 

 

(お風呂に入るのに)アンタ待ちばいっ。」

 

「よう動く。」とかって、言われてしまったよ。