うむ。いずれにせよ、おんなへん。
嫉妬なんて、【ネガティブな感情】みたくレッテルを貼られているけれども、決して、持っていけない感情でもなかったりする。
けどけど、“女”っていう漢字が付きまといますわね。
以前、自身も、そんな妬み!?からか、無言のイタ電が、2年半続いたことがある。
回りの皆からは、そのしつこさ・執拗さに、「ぜーったい、女やで!!!」ってね。
かつて、女っていう漢字にまつわるエトセトラetcetcetc...
おんなへん。
悪いことばかりじゃなくってさ、
かの石原結實先生の本には、そんなおんなへん。の面白い話がある。
娘、結婚、嫁、妊娠、婦、姑、姥、婆
女の一生を表してるかのような漢字たちの話がね。
佐世保には、婆婆sっていうステキなマダムが運営するご飯屋さんがあるのだけど、むっさステキな婆婆sなのよ。ほんとにねっ
ま、
どんなカタチであれ、
女っていう生き物は、楽しいはずなのだけどね。
今朝のYahoo!ニュースで、かの大渕弁護士のブログに凄いコメントが入ってるのを知りまして、
むーん。と思って、こんなことをば書いてみた。