あまりにも急過ぎた愛車との別れT^T | すうりあ∞ようこの●感じるカラダ○観じるココロ●

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嫋(たおやか)に~強(したた)かに~“快”を知る

朝から、印鑑証明を取りに、お役所へ行ったり、調べ物をイロイロして、クルマ屋さんを待つ家


母の車をお下がりしてもらうことになってまして、ETCの載せ替えだとかをお願いするために、クルマ屋さんが来る!、ETCを乗せ替えたらば、しばらく、母の新車が納車されるまで、しばらくは、今の車に乗る!!!っていう認識でした。


だもんだから、
貴重品だけをクルマから降ろし、待ってましたわ♬


んで、オーディオのユニットだとか、シガーソケットだとか、ジャックの差し込み口だとかの確認だとかをした後に、


キーを渡しましたらば、



「荷物は良かですかね?」
「はい、大事かもんは、降ろしてます。」


「このCDも処分してよかとですかね?」


しょ
処分


はっポーンポーンポーンポーンポーン


ここで、自分の愛車が、もう戻ってこないことに気付く焦って、後ろに積んでるバイザーだとか、残りのCDだとかを降ろしながら、「え!あー、もう戻ってこんとか。戻ってくるつもりやったあせるあせるあせるあせる」って、イソイソと動きながら、



代車を車庫入れした瞬間っガーン



運命共同体のような愛車に

お別れ&お礼の挨拶をしなかったことに気づくえーんえーんえーんえーん笑い泣き



激しすぎる心残り。






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