今朝、届いたメルマガで、
【病気の反対は?】
みたいなタイトルのがあった。
中身は読まずに、
ゴミ箱へ移動し(笑)
↑多くのメルマガはこの扱いwww
【病気の反対?】を
考えてみた。
病気の反対は、健康?
って、まずは思うわね。
まあ、よく言われる
西洋医学では、
健康と病気しかない。
東洋医学では、
健康・未病・病気
がある。
なんてね。
アーユルヴェーダでは、
健康・蓄積・悪化・拡散・定着・発現・分化’(慢性化)みたく。
健康は生きる目的ではない。
のだけど、
健康が生きる目的みたくなってる人々にとって、病気、っていうのは、まるで、“人でなし”みたいに映るのかもしんない。
病気は才能。
っていう先生のもとで勉強してきた私なんでね。
病気は悪だと思ってない。
し、
また、健康が生きる目的みたくなってる人にとって、恐いのは、“◯◯毒”っていうワードだと思うんだ。
うあー、あの人
毒 喰ってる
毒 摂ってる
毒 カラダに塗りこんでる
毒 カラダに浴びてる
って、
毒にまみれて、生活してますです。
はい。
んで、
これまた、
「女に毒って、必要よー
」
って笑う先生の下でも勉強したです。
だから、
毒も悪だとは思っていない。
いろんなことを気にし過ぎて、
余計なものを溜め込んだらば、
病気にもなるだろしね。
相対的に見てったらば
キリがないかもな。
カラダのアーマ(未消化物)
ココロのアーマ’(未消化物)
そやって、
考えてったらば、
病気の反対って?????
自分らしく生きている。
ってことかもしんない。
“短所も長所もその人らしさ”