昨日たまたま出会ったカレンダーは、赤が印象的なオサレなヤツで。
赤を求めてるのかな?
そんな時期なのかしらね?
なんて思ってました。
らば
らば。
仕事場にこーんな子がおった![]()
あまりのしょたくれ具合に、見るに耐えず連れて帰ってきてしまったよ。
まだ命はあるのだけど、
淋しそうで、淋しそうでね![]()
帰る間もずっと話しかけておりました。
怪しいね(笑)
って、コレも赤ね![]()
自分でも笑ってしまったのだけどね。
赤のモノって、お部屋にほとんどないのだものー。
そんな赤にまさに火が点いて![]()
やおら作ってしまったモノ。
うん。
そんな赤って、
カファを鎮めてくれるもの。
逆に言えば、
カファに刺激を与えてくれる色かな![]()
カファって水のエネルギーよね。
水を温めてくるのは、火だもの。
赤はピッタ。
女と男も同じよねーーーっ![]()
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ちと余談ですが、、、
水の分量と火の加減がうまくいかないと、
料理は上手にできない。
男女の交わりも同じで、女(水)と男(火)が調和しないとだめだ。
火と水は男女の違いをよく表している。
① 火は燃えやすく、消えやすい、
水は温めるのに時間がかかる。
しかし、ひとたび熱くなると、冷めるのもゆっくりしている![]()
② 燃料がないと火はつかない。
水はそのままで水だ。また適応性にも富んでいる。
③ 水を温めるには火がいる。
火を消すには水が必要だ。
これは男女の体内に五行である火水の属性があるからだ。
さて、
アーユルヴェーダって、色もかよ?
ってね。
うん。
現在スタバなう〜
なんで、スタバの紙に書いてみるっ
あら。同い歳なのね![]()
ペン先の細さとその圧に裂けそうになったよ
ピッタ:赤
ヴァータ:黄
カファ:青
そこに別の△三角を重ねてみるっ
ピッタ・カファ:紫
ピッタ・ヴァータ:オレンジ
ヴァータ・カファ:緑
よーく見てみて![]()
奇しくも、補色のカンケーになっとるじゃろ![]()
赤⇄緑
黄⇄紫
オレンジ⇄青
ねっ![]()
そやって
人って、互いに補い合い生きてるってことだぬー(^_−)−☆




