佐世保弁の「気の毒」(笑) | すうりあ∞ようこの●感じるカラダ○観じるココロ●

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嫋(たおやか)に~強(したた)かに~“快”を知る

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昨夜のお手当は、目の温湿布と耳殻ひっぱり♡

足つぼ押したらば、目がお疲れちん。だったから。

 

 

そやって、お手当しようとしたらば、ジロちゃまが「きのどっかー(気の毒)」って言う。「そがん言われたら、“ぞうたんのごとっ”(冗談のように)って言わんばたいっ!」って大笑いしながら、お手当したよにひひ

 

 

「きのどっかー。」

「ぞうたんのごとっ。」

傍で聞いてたらば、何のこっちゃ?な会話だわね。

 

 

ばあちゃん世代しか使わないような言葉が出て来たんで、それで応酬したんやけども笑

以下、おばあちゃん達のやりとり あるあるwww

 

「もう、アンタ、そがんせんでよ。きのどっかぁ。」

「なんば、言いよるとね。ぞうたんのごと。」

↓   

「もう、貴女、そんなにしないでよ。申し訳ない。」

「何を言ってるのよー。ご冗談を。」

 

 

そんな感じかしらねー水着

 

 

んーな“気の毒”の使い方って、北陸地方でもするらしいよー。

 

 

そんな日曜日の朝のネタにひひ

 

 

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新米じゃないけど、ジロー米を届けてくれたのさ水着ありがと