足つぼ押したらば、目がお疲れちん。だったから。
そやって、お手当しようとしたらば、ジロちゃまが「きのどっかー(気の毒)」って言う。「そがん言われたら、“ぞうたんのごとっ”(冗談のように)って言わんばたいっ!」って大笑いしながら、お手当したよ![]()
「きのどっかー。」
「ぞうたんのごとっ。」
傍で聞いてたらば、何のこっちゃ
な会話だわね。
ばあちゃん世代しか使わないような言葉が出て来たんで、それで応酬したんやけども![]()
以下、おばあちゃん達のやりとり あるあるwww
「もう、アンタ、そがんせんでよ。きのどっかぁ。」
「なんば、言いよるとね。ぞうたんのごと。」
↓
↓
「もう、貴女、そんなにしないでよ。申し訳ない。」
「何を言ってるのよー。ご冗談を。」
そんな感じかしらねー![]()
んーな“気の毒”の使い方って、北陸地方でもするらしいよー。
そんな日曜日の朝のネタ![]()
新米じゃないけど、ジロー米を届けてくれたのさ

