「息子の初体験は私が!」暴走する“ムスコン”母はなぜうまれる
んなニュースを見て、うぎょー
となったワタクシです。
過去にこんなの書いてたな
自分に尽くす初めての男、息子が、、、(年齢に関係なく、女はいくらでも男をスポイルできる)
↑の記事を受けて、あいかちゃんが書いてくれてたのも発見☆
さて、恒例のアーユルヴェーダ的なお話!?
いや、どっかで、30代のママはイライラしがち!?みたいな話を見てさ、いやいや、でもさ、ここ最近ぢゃ、ママになるのって、30過ぎてからが多くね
???って思ったのね。
恐らく、アーユルヴェーダの本かなんかで見かけたんだろけど、アーユルヴェーダ的に見れば、人の時間(人生みたいな)もんの流れも3つに分けられたりする。
0−20代:カファ
30代ー60代:ピッタ
60代以上:ヴァータ
ってなる。
カファ(水・土):ココロとカラダの基盤を形成する
ピッタ(火・水):培った智恵知性を活用する
ヴァータ(風・空):ヴァータは乾燥という質を持っているから、食欲が低下してくのもそれの表れかもね。。。
ヴァータだけが、ちと外れた感じになってるけどね。
そやって考えてったらば、20代後半で産んどいて、30代に子育て☆っていうのが理想なのかもしれないねー。あくまで理想なんだけどね。。。そうは行かないから、女としてのカファ的な部分を、30代ママは、どっしりと出していったほうが良いのだろうね。
男性が仕事で乗ってくる
のって、まさに30代からだから、その辺は、まだ自然の摂理に従ってる!?
60代〜:ヴァータの時間の中に、【林住期】が入ってんだけど、一時期売れてた本のタイトルも、そこから来てるんだろね
なんども書いてるけど、自分がそうだから、なおさらなのだけど、ピッタって、火・イライラ・知性の質が強いからねー