今週は今後お天気は悪そうですがねぇ〜![]()
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昨夜も、キレイだなぁ〜
って、月を眺めてましたらば、
ぼちぼち満月ですわね![]()
中秋の名月ですわね![]()
そりゃー、あっちこっちで、お月見団子みたいなのを見かけるわけだわー![]()
んで、ここ連日アゲてますがね。完全に自分のための備忘録と化してますがね。
コレを見ても、自分の体質が現れてるように思うよ(≧∇≦)
漏らすとこなく、知りたい=完璧主義者=ピッタ
付箋の貼り方グチャチャ=ヴァータ
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さて、この本、舞台はインドです。ま、アーユルヴェーダ自体がインドだものね。
んで、アーユルヴェーダを解く神様が、「インドには台風は来ないぞ!“夏の前には梅雨が来る”なんて口走ったり、なぜに、君は、いったい、“日出ずる国”のことが気になるのかーーーーー
」なんて言ったりするんだけどね。
興味深い記述があったんで、メモ_φ(・_・
ところで、日本では秋に月見をしますが、それは聖典の中でも勧められています。「月の冷たいエネルギーが、ピッタを抑える効果がある(チャラカ Ⅰ・六・四八)」というのがその理由です。
インドと日本じゃ、気候も違うのだけど、こやって、考えると、秋のお月見![]()
アーユルヴェーダ的にも理にかなってんだなー☆って。
あとね。その“日出ずる国”の人々について、こーんな記述もあったんだよね![]()
代替医療 alternative medicine
そんなことを考えずにはいられなかったね。。。
彼ら(日本人)は、西洋科学を素早くマスターするでしょう。なおかつ、東洋の精神も持ちつづけます。このような人びとこそ、『生命の科学』を理解してもらうのにもっとも適しているとも言えます。長い間、東西の科学は、互いの正当性を主張し続けますが、これらを統合していく時代は必ず来ます。西洋科学の手法をもって東洋の科学を検証し、東洋科学の知識を西洋科学に生かすこと、それは人類の歴史上かつてなかった画期的な試みになる可能性があると思うのです。
ちと、話が壮大過ぎたかしらん
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