んーで、10代前半の若者の間では、ぺこ。だのりゅうちぇる。だのあの辺りのファッションも人気なのですわー。オバさんには、とてもとても無理ムリ無理ー

出て来たワードが、【◯ちゃん】
聞けば、【オルチャン】=韓国ふう〜。ってヤツですわ。
「あ!それ!JELLYかなんで見たことある!メイクの付録がいっぱい付いてたヤツ!」って、叫ぶオバちゃん。
「あ、ソレです。たぶん。そんな付録の号ありました〜!」って若者

はい。このメイクグッズ欲しさに買ったことは言わずにおいた
あー、やっぱ、表紙にドーンっ!!!載ってましたわ。
JELLY です。
改めまして、初めて、パラパラっと、1ヶ月前に買った物をば、めくってみたらば

あーね。あーね。こーゆーのね☆
あーね。あーね。そーいえば、こーゆーメイクしてたなー。あの子
とかって、観察してしまったよ。うん。
若者が着てて良いお洋服のクオリティ。
若者だからこそ、誤摩化しが効くクオリティ。
そんなもんを朝から感じてしまったにだっ!
年と共に、ソレと共に歩んできた道、そこで培って来た常識だとか品。みたいなもの。んなもんも、オサレには反映されますわねー。肌の露出具合とかも。。。
年をとったらば、ソレらが出るにだっ!
おしゃれだって、常識という枷(かせ)がある。
だからこそ品というものが生まれると私は思う。


