オサレ記事というよか、むしろ、もはや、マイワールド的な

今朝、インスタでキョーレツにスパイク・リーを思い出す写真を見つけましたです。
色遣いが大好きな映画ばかりで、立て続けに見てたよねー。
黒人さんの肌の色味を知っての上でのファッション☆その色遣いが素晴らし過ぎた

もう20年以上も前の映画だけどね。
クエンティン・タランティーノが、ブラックムービーを作った時には、その色遣いが、肌の色を生かせてない衣装にガッカリした覚えがある

でね。そう☆
色白に見せよう!と濃い色ばっかり着たがる人がある。あるいは、濃い色は色白の人にしか向かない!?と思われてるかもしれんけど、決して、そうではないことが、スパイクリーだとか、サプールのファッションだとかを見てると分かるよねー

私個人の分析では、肌の白い人が、派手な色or濃いor暗い色を着ると、肌の血管の色味の浮き出方によって、お顔が暗くみえるような気がするよ。。。φ(.. )
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平和をまとった紳士たち 日本語-英語版 SlowPhoto/日比野敏一

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ってか、サプールの写真集出てるねー。
とりま、サクッとKindleバージョン。ぽちる。