オシャレと知性☆ | すうりあ∞ようこの●感じるカラダ○観じるココロ●

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嫋(たおやか)に~強(したた)かに~“快”を知る

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絶賛、入院ちう~の母(ウチ、ばあちゃんの世代から3世代オサレ好き♡)は、こう言います。
「賢い女は、何でも上手さ~」
そこには、仕事・おしゃれ・料理が含まれております☆


大阪時代の最強のツレ(鏡を見てる時が一番幸せ♡と言い、24でプロポーズしていい条件として、彼氏にローンを組ませロレックスを買わせ、半年後に別れたりする。だが、容姿は言うまでもなく、アタマのよさが、ハンパなーい)は、

「タケ(私のこと)のママ、最高やわ~。
ホンマ、賢い女は何でも上手いねん。」
そこには、仕事・おしゃれ・料理、そして、せxも含まれます笑


いや、事実、そーゆー女たちを見てると、そうだわな。って思わざるを得ない。。。
ここから、引用・抜粋が長くなるかも。
だけど、オシャレと知性が気になる方は読んでね水着

されど“服”で人生は変わる/講談社

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過去に例がないほど、今、“見た目”の時代と言われる。ハッキリ言ってしまえば、“内面の美しさ”なんてこの際ちょっと後回しにして“見た目の美しさ”を何がなんでも手に入れちゃいましょうという機運が、思い切り高まっている。

そうやって百歩譲って、“心のキレイ”と“顔のキレイ”は切り離せるとしても、“頭の良さ”と“洗練”はどうしたて切り離すことができないのだよ。という話をしよう。

そうなのだ、洗練された人は、頭もちゃんと良く見えるのだ。オシャレと知性てうっかりバラバラにして考えがちだけれど、本当は切っても切れないもの。いや、女は、そこを切ってしまっては絶対にいけないのである。



そーいやひらめき電球
前も書いたけど、かつてヴィトンのモノグラムのスピーディーが流行ってた時代、たぶん、それをどんなコーデにでも持ってた人を、バカだ。と思ってたフシがあるえーうん。知性を感じられなかったんだよねー。


・・・中略・・・抜粋・・・


スタイルのある女は、
いわばちゃんとデキてしまう。
でも、ちゃんと恋もしていて、でも、休みの人には家事も料理もする・・・つまり、バランスよく何でもできる女をイメージさせるのだ。


女のオシャレは今、そんなとこまで語ってしまう。
だから、“見た目”の時代なのかもしれないが。。。



この方が語るスタイルって、足が長い、背が高いとかっていう日本語のスタイルぢゃなくってね。
その人自身が持ってる日々の意識・生活だとか雰囲気だかオーラだとかをふまえて“ライフスタイル”全般を指して言ってるからねエルモ


ベル3/2(水)スタイリングのお悩み小物で遊ぶランチ会

ベル3月のオサレコンサル(おしゃれスタイリング)スケジュール