ばってん!こー見えて、Wi-Fiが繋がってとらーーーーん
故に、この記事はMacのメモにて作成して、恐らくiPhoneにコピペしてからの投稿になるであろう。。。

昨日、書ことしたヤツですわ。
って、ココで繋がったーWi-Fiわいわい

服の似合うカラダってヤツ。
この意識高い系の本にもあるようにね。
服の似合うカラダになる。ってあるです。
先日、オサレコンサル受けて下さった方が仰ってくださったのだよ。「ようこさんのコンサルを受けようと思ったのは、こういうお仕事をされてる方々の中で、ご自身のカラダもスタイルも見た目も、しっかりと合ってる!」ってね
ありがたや~
あと、【いかにも】感がある人は、ヤだな。。。みたいな話も。
そりゃー、アンタは、そんなお仕事されてあるから、んなカッコかもしれんけど、フツーは、んなカッコせんやろー。みたいなネ。
その辺のバランスも私は良かったらしい
んで、こないだ!?私が普段ヤってるエクサの一部’(湯上がり編)を書きましたでうす。
んでね。やぱ、オサレをするからには、カラダの見せ方・魅せ方も大事だ!って思うのよー。
件(くだん)の本には、こうある。
スタイルって、要するに“スタイルがよく見えること”
「あの人は、スタイル抜群!」そんなふうに、日本語の“スタイル”はプロポーションと同じ意味に使われるが、英語の“スタイル”は体つきについては用いられず、あくまで服や髪や生活様式のみを語る言葉。
「でも、日本語の“スタイル”が示す通り、それは、プロポーションを含めた様式美である気がする。スタイルを持つとは、何も自分の主義やこだわりをかたくなに守り通すことではない。むしろ、自分がどんなものをどう着たらいちばん美しく見えるのか、その決定的なカギを見つけることなのだ。
そやってさ。自分の見せ方・魅せ方とか知ってたらば、他人の扱いも変わってくるかもよー。
今朝も馴染みのバリスタさんが、「珍しいですね(ドリップコーヒーぢゃない)」って、ジンジャーブレッドラテの隣に、ミニカップにドリップコーヒーを注いでくれたよー



