世に多く見受けられる「愛され」ってモノを私は求めてなくって、「愛す」ほうが得意なのね。
みんながみんな「愛され」る方を得意としてるワケぢゃないと思うのよ。。。
LOVE
と
BE LOVED
どっち???なんて言われたりもしますわね。
「愛され」女子がよくって、
「愛す」女子がダメなのか?
んなことないよねー。
んなん、得手不得手やし。
世も世の流れで、「愛され」になろうとしても、本質が「愛す」であった場合、上手くイクのは「愛す」のまんまでイった方に決まってる!
『彼氏、こんな人なんです。』
な話から、
あー、そういう彼なら、自己肯定感が低いかもだから、いーっぱい誉めてあげるとイイよー。いーっぱい「好き」って言うとイイよー。嫌がられるくらいに
な話をね。うん。ワタシ、
「好き」って言うたら、負け。って思ってた時代があった。【惚れたら負け】ってね。
けどさ、こんな風に思ってる女性って、意外に多いのかもなー
ってね。恋愛って、男と女って、勝ち負けぢゃないのにね。。。
そやって考えてくとさー、
「愛され」とか、「愛す」とかって、どーでもよくってさ。
愛って、男と女って、
どっちか。
ぢゃなくって
どっちが。
ぢゃなくって、
巡り巡って
循環してくもんなんだと思うんだよねん