B5の紙に書かれる説明と図。思考パターンと不気味なキノコとカラダに菌糸が終った所で、深々とアタマを下げようとしたらば、、、ぱんださんまた、紙をひっくり返す


「でね。ようこさん、お寺にある鐘みたいなモノ。1つ1つが結構分厚い青銅のヤツが被さってたよ。」の図。
ウチひとつは、母が被せたモノらしくって、一番内側にあるのが、私がソレから身を守るために自ら被せたもの。らしかった
「でね。ようこさん、なんとか手だけは違ったから良かったのだけど、鉄バイプみたいなのが、首と腰と足に繋げられてた。」
「鉄の輪っか?」って私が聞くと
「輪っかなら、まだイイんだけど、鉄パイプをぐにゃりと曲げて、結んでる感じやねん。その人のサイズとか関係なしに。」←この辺、モロに母の性格が出てて笑けた

んで、最後に子宮~
ふつふつと潤いを湧き出す泉の中の岩のその潤いの出口に、何故か鍾乳石みたいなのが刺さってて、内部がかなり圧迫されてる

ま、そんな青銅の幾重にも被さってた鐘を取っ払ってもらい、鉄パイプぐにゃりに結びつけられてたもんを切ってもらい、岩に刺さった鍾乳石みたいなもんも抜いてもらったのだよー

「あ、ソレと
言い忘れよったけど、土地に対する呪も取ったんやけど、何か、うなるような声出して、消えていった。」って、ぱんださん言うてはった
でさ、終って、エツコ姐さん探しとったらば、1階にいらして、これらの紙
見せながら話撮ったら、「えー
そんなにー
ぱんださん、疲れてなかった
」って言うてた
ぱんださん、エツコ姐さん、ありがとうございました


帰りの空は太陽が、ぶわぁ~って差し込んできてて
清々しかったよー
あ、そういや、行きしに
このタイミングで、888888やった




