学生時代に、専門でも専攻でもないのだけど、勝手に色んな本を読んだりした

スパイク・リーが作った映画
とその色遣い
とその色遣い
クエンティン・タランティーノが作った
【ジャッキー・ブラウン】は、明らかに違った。。。
【ジャッキー・ブラウン】は、明らかに違った。。。以前、ちょっとしたお仕事の中で、アメリカ人の女子高生1人と日本人のチビッコたちとで、お絵描きをした

今では、ソレはそう表示されてないのだけど、当時、100SHOPで買った12色のクレヨンの中にも、ソレもあった。
「Yoko、ソレ何色
」
」肌色。。。
「肌色って、何
」
」肌の色やん。。。
「って、どういうこと
」
」肌色。。。って、答えた時点で、自分で、あー
って思ったんだよね。
って思ったんだよね。日本って、基本、単一民族みたいなククリだからね。
肌色=肌の色って、一色。って言い切れるのかもしんない。。。
ナニかで読んだんだけどさ

カラー(color)による差別を説明するために、先生が生徒たちを2つに分けて、カラー(collar)を付けさせて、その日を過ごさせて、翌日は入れ換えて、「どんな気持ちだった
」っていう話を。。。
」っていう話を。。。ま、日本人だから、なんらリアルには感じきれてないし、理解はできてないんだけどね。
