PJの『SALON』のモデルのチョイス

さすがだよね。コレ
高岡早紀だもんね。うん。ちょいちょい自分でブログ書いてて、
ふと、手が止まるときがある。。。
入れよか?or入れまいか???
何をか
ってーと、助詞をね。ま、【ブログ書いてて】っていうのも、
本来【ブログを書いていて】が正しいよね。
けどけど、ココは
リズムで書いてるから、リズムで読んでもらってる。と思ってるとこあるから、
ふと、手が止まりながらも、
ココ
特有のリズムで書いてる
普段は、こーんな喋り方しないよ。
普段は、こんな喋り方をしないよ。

ま、フツーに社会性もある

(って、自分でも思ってるしネ。)
敬語を使えないのが、スペシャル。とか、
スゴイとかは、全く思ってはいないし。
も1コの仕事場では、“ら”抜き言葉でさへ、
白い目で見られる

ex.食べれない
食べられない
丁寧な日本語を話そうとすると・・・
やっぱ、【助詞】は必要だよね。
【助詞】が入ることによって、適度な間が生まれる。
そのことによって、日本語特有の美しさ

みたいなもんが生まれる。と思うんだよね

だからネ。
【助詞】がヌケると、
女子としての言葉の美しさが、抜ける

そう思ったりもするワケ
どだろ
あ、ソレ、私、ヤっとくー。
あ、ソレは私がしておきます。
【助詞】が抜けると、雑にも感じるんだよね。
女子力って、丁寧さや、ある種の粘度みたいなもん

必要だと思うのです。
ワタクシは

(倒置法
)iPhoneからの投稿
