ヒンディー語辞書のyogaの欄です![]()
ちなみyogaの八支則asyutangaについて![]()
ヤマ・ニヤマ・アーサナ・プラーナーヤマ
プラティリヤハーラ・ダラーナ・ディヤーナ・サマディ
なんで、こ~んなモンを引っ張り出してきたのか![]()
もぉ~
日曜日のWSの資料を作ってるとこやったとに![]()
昔の坐禅とヨーガの勉強会の資料が出てきたのでありんすぅ~![]()
そこで見つけたのが、上記のヤマ(禁戒)について![]()
こんなん出てきたのよ~![]()
ブラフマチャリヤ
性的エネルギーを無駄にしない![]()
さて、エロ番長どうする
どうもしない。。。
このブラフマチャリヤに関しては、
マハトマ・ガンディーの実験
が有名なのだけれども、、、、
そこで、エロ番長である私のとった行動は・・・![]()
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カーマスートラを開いた![]()
カーマスートラって、皆さん、ご存知よね![]()
iPhoneのアプリにもあるものネ![]()
そこで、また
対談の中で、こ~んな言葉を見つけたの![]()
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恋人は技術を習得して、
相手の中に混在している心と体と精神を氷解させることができる。
愛妾は肉の悦びは与えられても心を与えることはできない。
何が心を氷解させることができるのかは愛の神秘です。
セックスは技術で扱うことができますが、
愛は技術で扱うことができません。
いちど愛の車輪が回り始めたら、愛の法則は通用しなくなる。
驚くべきことかもしれませんが、愛とセックスが結びつくと、
それは肉の悦びを超えて深く崇高なものになっていきます。
また、それぞれの文化圏における違いにも少しだけ
触れてありまして、その事については・・・・![]()
私が別の書で読んだコトをイメージできたのですが、、、![]()
それぞれに愉悦を感じるポイントがやはり、異なる![]()
コレは大きく宗教的なバックグラウンドが関係してますが、
カーマスートラ
には、また、こんな言葉がありました。
キリスト文明では性と愛を分別してしまいました。
だからこそ、官能の悦びは禁断の果実として、
でも、禁忌(タブー)であるがゆえにその愉悦は
背徳的なエクスタシーをもたらす。。。。。
そんな違いがあると思われまする![]()
ん~。。。そうやって、考えると![]()
ストイックな西洋圏、そして、蓮の文化圏とも言われる東洋
ヨガなんぞをやっていると蓮って、高貴な花なのですが
“蓮っぱ”なんて言葉があるのは、そんなコトの裏返しかしらん![]()
んがぁーーヽ((◎д◎ ))ゝ
最初に付けたタイトルと中身が大幅に違ってしまった![]()
すんません![]()
なんだか、とってもヲタクなネタとなってしまいやしたです![]()
ありがとっ![]()
ありがとぉ![]()
ありがとう![]()


