笑いとヨガと痛み止め | すうりあ∞ようこの●感じるカラダ○観じるココロ●

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昨日手にしたネタの中で、非常に興味深いモノを発見目!!


決して、番長系ネタではありませんので、ご注意!?ニコニコ


以下、読んだものをレポしますメモ










とあるニューヨークのジャーナリストが、


熱そして、カラダ全体に痛みを覚えながら帰国した飛行機


1週間と経たないうちに、彼のカラダの状態は非常に悪くなりダウン


関節にモーレツな痛みを感じ、痛みのせいで眠れないほどだった叫び







その病気の治療法がなかったので、


医者は毎日、できる限り最大限の痛み止めを彼に与えたドクロ


その時、そのジャーナリストの彼は、あることを思い出したひらめき電球


悪い感情がカラダに害をもたらす。というのを読んだことがあるひらめき電球







もし、悪い感情がカラダに悪影響を及ぼすとすれば、


良い感情は、カラダにいいはずだひらめき電球ひらめき電球ひらめき電球


そこで、彼は医者からもらう痛み止めの代わりに、


痛みを和らげる笑いを取り入れることにしたにひひ







そして、面白い映画を見る映画。という実験を開始した。


何日かのうちに、10分の笑いのおかげで痛みなく2時間眠れる


ということを発見したアップ


日に日に彼は良くなり、ついには病気から回復してしまったアップ






その彼が自分の体験を本にした本


その本が、笑いが持つ治癒に関する潜在能力へと


科学者たちの気を引いた目キラキラ


すぐさま、科学者たちは笑いと健康の繋がりを研究しはじめサーチ






一連の研究で、笑いが病気と闘うカラダの能力をアップさせるアップ


ということを証明したひらめき電球もっと、専門的に言えば、、、


笑いが病気と闘うNK(Natural Killer)細胞の数、


そして、その活動力をアップさせるというのを発見したのだベル






更に研究は続き~サーチ時計


笑いは脳内化学物質(feel good chemical)を放出させる。


ということが分かった。








この脳内化学物質こそが、NK細胞の数と活動力をアップさせるモノアップ


であり、科学者たちにとって、


この脳内化学物質が、人のカラダが持つ自然の痛み止めだキラキラ


ということは周知の事実だった。。。








また、医師たちの中にも、笑いの治癒効果を認識している者もいて、


あるアメリカ人医師(パッチ・アダムスのことネニコニコは、


笑いを患者の治療に30年以上も用いていた。






信じるか信じまいかは別として、、、


その医師はピエロの格好をし、赤い大きな鼻まで付けてはな


自分の患者を笑わせた音譜その人物の映画さえも作られ、、、映画


彼のその方法は珍しかったが広く利用され、成功をおさめたキラキラ







あるインド人の医師(たぶん、マダン・カタリアのことネニコニコ)もまた、


彼の治療に笑いを取り入れていた。


彼の場合は、そのセラピーが笑いとヨーガの行法から成っていたひらめき電球







このセラピーでは、まず、人々は、深呼吸をし、


口を閉じて、“Ho-Ho-Ha-Ha”と始まり、それから、


口を開けて、“Ho-Ho-Ha-Ha”とやるニコニコ







その医師は、Laughter Club International と呼ばれるものを設立し、


多くの国を訪れ、笑いのセラピーの効果を語っている。







さてさて~もうひらめき電球笑いがカラダに良いひらめき電球ってコトが


ハッキリしたんだから、ちょっと笑ってみたらにひひ


よりもっと笑ったら、確実にカラダは健康になるよ~クローバー







ってな話・・・メモ



ペタありがとうございます!すうりあようこ





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