私は子供のころ
2歳のうちにひらがなの読み書き、時計が読めたとのことで
親は天才児!と思ったそうですが
その後はごくふつーに育ちがっかりさせたそうです。
(3歳になりまた時計が読めなくなったらしい)
いまだに私の人生、その頃がピークだったと言われつづけています。


私のおぼろげな記憶の中でも
カレンダーや新聞、本の中で
「ある一定の法則をもった形」=「文字」が面白くて
絵の一部のように文字を見ていた記憶があります。




さて、うちのむ~ですが
そんな天才児(笑)の母の血をまったく感じさせません。
「文字」そのものにあまり興味のない様子。




そんなある日。




本物はこちらです








まだまだ読み書きの道は遠し。