“感情”って、どう扱えばいいの? 〜子どもに優しくしたいのに、イライラしてしまうママへ〜 | 【岡山から全国】人づきあいが苦手なママの子育てナビゲート帖[ワガコファンクラブ]

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アドラー心理学の「叱らない子育て」をお伝えしておりますが、コミュ障だった私の経験がベースなので、「人づきあいが苦手なママさん」に有益な情報が多めです♪
もっと親子で笑顔の毎日を過ごしたいあなたへ届けばいいな♡

【岡山から全国】

 

人づきあいが苦手なママさんの

子育てナビゲート帖

「ワガコファンクラブ」

 

有馬久美子(くーさん)です♪

 

 

 

 

“感情”って、どう扱えばいいの?
~子どもに優しくしたいのに
イライラしてしまうママへ~

 

 

子どもに優しくしたいのに、
ついイライラして怒ってしまう。


そのあと、自己嫌悪で胸がギュッとなる。

 

たとえば、宿題。

 

やるって言ったのに、

ダラダラしてなかなか始めない。
 

ようやく始めたかと思えば、

すぐに「わかんない〜」と投げ出す。
字も適当でぐちゃぐちゃ。

 

それを見て、

「ちゃんとやって!」って

きつく言ってしまう。

 


ほんとは、
「難しい?」「一緒に考えようか」って

寄り添いたいのに、
その前に、イライラが噴き出してしまう…

 

 

「私、なんでこんなに余裕ないんだろう…?」
「ほんとは怒りたくなかったのに…」

 

そんな毎日を過ごしていました。

 

 

あなたもそう思ったこと、ありませんか?

 

 

でも、もしかしたら――



それは

感情の扱い方がわからないだけ

なのかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

私たちは、小さいころからこう言われてきました。

 

「泣いたってしょうがないでしょ」
「怒ったらダメよ」
「ちゃんと笑ってなさい」

 

そうやって、“いい子”でいることを求められて、
いつのまにか「感情はしまっておくもの」って

思い込んできたんですよね。

 

 

 

気づいたときには、
自分が今、何を感じているのかも

よく分からなくなっていた。

 

 

それでも毎日は回っていく。
家事も育児も、仕事も人付き合いも。

 

 

でもね、そんなふうに

ずっと押し込めてきた感情は、

どこかで苦しくなるんです。

 

【子どもの感情に

 ザワッとするのは、なぜ?】

 

 

子どもって、感情をむき出しで

ぶつけてきますよね。


嬉しいときは全力で笑って、
悔しいときは大声で泣いて、
不満があれば、遠慮なく怒る。

 

 

それを見て、ザワザワする自分がいませんか?

 

 

「いいかげんにしてよ!」
「うるさいってば!」
「もう知らない!」

 

 

そう言ってしまったあと、

ふっと湧いてくる後悔。

 

 

本当は、
自分の中にも同じ感情があるのに、

どう出したらいいのか分からないだけ。

 

 

子どもの感情を受け止めるには、
まずは

自分の感情をちゃんと“感じる”ところから

始めてみるのが最適なんです。

 

 

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そんな時におすすめなのが

「くーさん流 感情デトックス」なのです

 

 

 

【「感情デトックス」って何?】

 

「デトックス」という言葉は、もともと
体の中にたまった毒素や老廃物を出して

スッキリさせる

という意味で使われてきました。

 


それを心に応用したのが「感情デトックス」
心の中にたまったストレスやモヤモヤを

そっと外に出して整えるという意味で

使われるようになってきています。

 

 

イライラ、悲しさ、不安、寂しさ――
つい押し込めてしまう気持ちを

感じたままに認めて、ためこまずに手放していく
 

そんな心のおそうじのような習慣

のことを言います。

 

 

 

でもね…

私たちは、感情が無いわけではなく

「良い子」という肩書と引き換え

心の奥底に封じ込めちゃっているのです…

 

 

そのフタには

良い子でなくなってしまう「罪悪感」

という呪いがかけられている

 

 

どうすれば、この呪いを解けるのか…?

 

 

 

【くーさん流感情デトックスのやり方は?】

 

そんな罪悪感という呪いに

真正面から向き合うのは

負う傷が深すぎるから…

 

 

くーさんがそっとお届けする

 “くーさん流 感情デトックス”を

試してみませんか?

 

 

そのやり方は、とってもシンプル。
スケジュールに「感情」を添えてみるだけです。

 

 

たとえば…

 

☑「個人懇談」 

→ モヤモヤな個人懇談
 

 

☑「ママ友ランチ」

 → ドキドキのママ友ランチ
 

 

☑「子どもとおでかけ」 

→ ちょっとめんどくさいおでかけ

 

 

予定に自分の“気持ち”をくっつけると、
ふだん見えにくくなっていた本音が

少しずつ浮かび上がってくるんです。

 

 

 

「楽しみって思ってたけど、

実は不安もあったんだ」
「憂鬱って書いたけど、

話を聞いてもらいたい気持ちもあったな」って。

 

 

感情って、感じる練習をしないと、

いつのまにか鈍ってしまう。
でも、必ず取り戻すことはできます!

 

 

 

 

 

 

この感情デトックスを

もっと気軽に体験してもらえるように、
匿名&ニックネーム参加OKのオープンチャット

を開設します♡

 

 

🌱 参加自由・見るだけOK
🌱 他の人の「気持ちのつけかた」が覗ける
🌱 コメントしたければふわっとどうぞ
🌱 もちろん、感情が出てこなくても大丈夫!

 

 

 

▼こんなママにおすすめです
 

・感情を出すのが苦手

・無表情だと言われる

・楽しそうな人を見ると羨ましい

・怒っている人を見るだけでザワザワする
・がんばってるのに、満たされない気がする
・子どもの感情に戸惑ってしまう
・人から傷つく言葉を言われても、反応できない

・最近、自分のことで泣くことが無い

・子どもと一緒に思いっ切り笑えていない

 

 

↑これに全部当てはまるのは、過去の私です。

 

 

 

 

感情って、出してもいいんです。
わがままでも、重たいものでもない。
ちゃんと感じてあげたとき、
そこにあるのは「あなたらしさ」だったりします。

「くーさん流 感情デトックス」

よかったら、一緒に練習してみませんか?

 

 

 

🔗オープンチャットはこちらです

↓こちらをタップ

 

 

※LINEのオープンチャット機能を使っています。
参加にはLINEアカウントが必要ですが、

本名やLINE名は表示されません!

参加無料・いつでも退出できます
参加者が個人的につながることもできません
 

気が向いたときに、

ふわっとのぞきに来てくださいね♪

 

 

 

 

 

 

感情って、やっかいに思えるときもあるけれど、
本当は、わたしたちの“人間らしさ”

そのものなんです。

 

怒ったり、泣いたり、落ち込んだり。
そんな感情があるからこそ、
私たちは誰かの気持ちに寄り添えたり、
「大丈夫?」って手を差し伸べることができる。

 

 

だから、感情を閉じ込めるんじゃなくて、
ちゃんと気づいて、

ちゃんと扱ってあげることができたら――

 

 

それはきっと、あなた自身の

やわらかさや強さ、そして“人としての魅力”

育てていくことにつながっていきます。

 

 

 

 

 

自分の感情にやさしくなれると、
人にも、世界にも、少しだけやさしくなれる。

 


そしてそのやさしさは、
きっと子育てにも、そっと伝わっていきます。


自分の気持ちに気づけるようになると、
子どもの気持ちにも、

もう少しやさしく、ゆっくり

寄り添えるようになりますよ♪



 

「感情を大切にする子育て」がしたい――
そんなあなたと、ぜひ一緒に、

感情デトックスをはじめていけたらうれしいです。

 

 

オープンチャットは匿名で参加できますが、
その画面の向こうにある

あなたのやさしい想いにお会いできることを
心から楽しみにしています。