【岡山から全国】
「なぜかいつも周りから浮いてしまう
個性強めな育てにくい子」なママが
自信を持って我が子を愛せるようになる♡
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ダメ出し&叱ってばかりの
グレーゾーン子育てを
「推し活マインド子育て」に
チェンジしませんか?
「わがこふぁんくらぶ」
有馬久美子(くーさん)です♪
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子育てに悩むママが育児本を読む前に必ずするべき事とは?!
叱ってばかりのママさん
もう叱りたくない・・・と思った時
どうしたらいいのだろう?
って思って
育児本を読むこと、多いですよね?
子育て本
育児本
素晴らしい本がたくさん出版されてます
私も長男が小さい時は
色んな事が不安で
毎日毎日叱っちゃうループから
抜け出したくて
いろんな本を読んでました。
でも
人気のある子育て本を何冊読んでも、
叱ることは減ることは無く
むしろ、どんどん増えていき
エスカレートしていってしまいました。
それはもう、叱るなんてもんじゃない
恫喝 でした。
このままでは、ヤバい!
私は本当にヤバい親になっちゃう
そう思えば思うほど
恫喝は止まらなくなっていました。
なぜなら
子育てをテクニックとしてとらえ
知識ばっかり増やして
外面ばっかり磨いていたからです。
私は素晴らしい母親です
こんな育児本を読んで実践しています
こういう時は、こんな風に対処すればいいのよ
そんなテクニックの
知識ばっかりが増えるけど
まったく自分の物にできていなかった。
言うなれば
野球を上手になりたいと思った時
上手な選手のフォームを研究したり
すばらしいコーチの動画を見たり本を読んだり
知識を増やす努力をした!
でも、その努力の中では
バットを一度も振らないまま
しかも、自分が右利きか左利きかさえ
わかってなかった
そもそも、私野球やりたかった?
ソフトボールの間違いじゃなかったの?
それくらい、
ただの頭でっかちに
なっていたんです!
でも、私は変わることができました!
それは、アドラー心理学の
読書会に参加して、
自分軸で生きていいんだ!
いや
自分軸で生きなきゃ
いけないんだ!
とはっきりわかったからです。
自分軸で生きることは
すなわち
自分で自分の行動にOKをだす
ということです。
他人軸で生きている人は
自分で自分の行動にOKを出せないんですね。
なので
子育て本を読めば読むほど
知識だけが増えて
その知識が逆に、
「できていない自分」を見せてくる。
本当はできてないのではなく
自分でOKが出せてないだけかもしれないんだけどね
自己肯定感ダダ下がり
自分の子育てどころか
生き方が正しいのか悩みが増える
(自分でOKを出せないからね)
そんな私が子育てなんかしてて
大丈夫なんだろうか?
(自分でOKを出せないからね)
自分の子育てがどんどん不安になり
そしてまた、新たな本を手に取り
知識を増やし、自分にガッカリ・・・
の繰り返し!
この悪循環にハマったら
なかなか抜け出せません!
そして、
常に自分にがっかりしている
自己肯定感ダダさがりな親に
何をどんなに言われても、
子どもには、まったく響きません!
叱れば叱るほど
子どもは親を信用できなくなるんです…
そんなの嫌じゃないですか?
育児本をたくさん読む前にすることは
自分の生き方の軸を手に入れることです。
そのために
こちらの本を読んでみませんか?
↑
この赤い本
(青い本は、赤い本を読んだ後におすすめ)
私はこの本と出会って
人生が激変しました!
今までどれだけ他人軸で生きてきたのか?を自覚し
自分軸で生きる方法を
身に着けることができました。
今でも人生のバイブルとして
何度も読み返しています。
他人軸で生きているママさんが
子育てをするのって、とっても難しいんです。
いつも、他人に答えを求めたがるから。
そして、他人はそれぞれ違う答えを求めるから。
なので、まずは自分軸を整えることが
育児本を読む前に必須なんです。
それに、
この本は育児本ではありませんが
アルフレッドアドラーは
児童精神科の医師であったため
内容は子育てに通じるものがほとんどです。
自分軸を整えながら
子育ての軸を手に入れることができる!
最強の本です♪
そして春から
この本の読書会を計画中です♡
その時はぜひ、
自分軸をより太く強いものにするために
ご参加くださいね♪
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子育てって
「これが正解!」ってものが無いから
いろいろ悩んじゃいますよね。
それでも、
悩むってことは
子どもを見捨てないという
ママの愛情であることは揺るぎません!
あなたがどんなに子どもを叱っていても
子どもを愛しているって事実は消えません。
それだけは忘れないでくださいね。
子育てを頑張るママを
いつでも応援しています♪
今日も最後までお読みいただき
ありがとうございました!
この記事が少しでも
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