【緊急】龍が人類に警告!11:11天秤座満月と165年ぶりの天体配置!宇宙からの緊急メッセージ | UKYOU『ババジに捧げる』自分自神®︎創造の法則  

UKYOU『ババジに捧げる』自分自神®︎創造の法則  

自分自神®︎創造の法則 UKYOU 生涯学習のライフクリエイトアカデミーUKYOU代表。虹・LGBTQグッツ専門店『MirclesRainbow』代表。脳波調整マシンマインドスパ世界1販売店。愛と平和の奉仕団『ミラクルズ』団長*国内だけでなく世界中で奉仕と祈りの活動をしています。

神霊界からの最終警告

ここにたまたま辿りつくことは

絶対にありません。

召命です。

あなたの守護存在が、あなたの魂が 

幾千もの情報の海の中から

ここまであなたを連れてきたその理由を

あなたの魂は、すでに知っていいます。


自分が何者で、なぜこの時代に生まれ

何のためにここまでの人生を歩んできたのかを。


いつか準備ができたら…

そのトキがきたら嫌でもやらないといけない。


…その、いつかが、すでにもうハジマッテいるとしたら?


すでに、大変容のトキはハジマリ

目醒めのアラームは、とうに鳴っています。

龍が命を失う神罰覚悟で訴えてきた

わたしは今、主の御遣いとして

深い祈りと共に、この記事を書いています。

4月1日、江島神社にて初己祭が執り行われました。 

(朝6時からミラクルズリーダー宏美と奉納の卵250個検品)

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天啓によって、3年以上

毎朝2時に起き

八百万の神々や御仏達に供儀を捧げ

祈り続けてきた日々と同じように

 

ただ奉仕の心だけを携えて

目には見えない存在たちへの

日頃の守護への感謝を伝えるべく
 

できる限りの供物を用意し

ミラクルズリーダーで
参列させていただきました。

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(龍神祭に向けて、4月1日初己祭に、わたくしの産土神であられる竹駒稲荷神社と金蛇水神社にも卵を5キロずつ奉納させていただきました)

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一日の神の日は

この土地に越してから6年間

日本の心臓である江の島を護る
 

鵠沼伏見稲荷➡

片瀬諏訪神社下社➡

片瀬諏訪神社上社➡

龍口寺➡

龍口明神社➡

江の島神社

 

に、欠かさず、

神仏恩感謝の供儀に回っています。

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世話人がすでに他界し

いなくなったご眷属たちなども

真摯に供儀しています。

 

(片瀬諏訪神社の龝本正一位稲荷さん)

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穏やかないつも通りの供儀から

ハジマッタ初己祭のヘビ

神の日4月1日。

 

しかし、この日起きたことは

我々の神事の歴史の中でも

前代未聞の出来事でした。

 

10時過ぎに

江島神社での初己祭が

ハジマッタ、まさにその瞬間

茨城を震源とした深度5弱の地震!

 

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この日、このトキ…
日本の心臓部である江島神社には

かむながら(かみさながらの)の流れを持つ
神奈川県の、ほとんど全ての

神社の宮司さんが

初己祭に参列されていました。

これは、すなわち
日本の心臓部である神奈川を護る
ほとんどの神様が

江の島に集まっていた

ことを示しています。
 

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そのせいもあったのでしょう。

 

茨城での深度5の地震にも関わらず…

ゆれ体感は、ほぼ0!

 

ほかの地域では

かなりのゆれ体感があったようですが

江の島にいた我々は

全く氣がつかないほどの揺れ体感だったのです。

 

これこそが

 

神一厘の差

 

だと感じました…。


(下は、実際の地震のトキの揺れ体感。わたしが投稿した揺れ体感の場所が江の島です。江の島の周囲は、赤や黄色で揺れ体感を感じたことを表しているのに、江の島にいたわたしたちの揺れ体感はほぼ0でした。)

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しかし、本当の試練はここからでした。

 

初己祭を終え、

皆で、通常の神の日同様

 

日本の心臓部にあたる

江の島岩屋洞窟へ

大祓いに行ったことから

ハジマリます…。

 

この日の岩屋は

とにかくドロドロに穢れており

魑魅魍魎だらけ…

 

霊感のないメンバーですら

息が詰まるほどに

穢れていました。

 

イメージでいうと

 

日本の国体の

心臓の血管が詰まり

心臓いっけつ(うっ血)状態!

 

というかんじです。

 

ここ数年

某有名占い師(下の名前がカタカナ)が

江の島の龍の家(絶対禁足地)を

TVで晒したことから(怒)

 

龍のご利益に預かろうと

※クレクレ族 が

江の島の絶対禁足地に殺到。

 

※クレクレ族とは…ご利益欲しさに神社やパワースポットを巡る人を、魑魅魍魎と同じにたとえ、クレクレ族と呼んでいます。

 

さらには、インバウンドも手伝い

 

禊の済んでいない一般観光客が

大量に江の島に殺到し

 

日本の霊的心臓部にあたる

岩屋洞窟に

列挙し訪れていることで

 

本来成されるはずの

自浄作用に追いつかないほど

日本の心臓は

邪と魔に侵されてしまい

いつ、心臓いっけつ(うっ血)になっても

おかしくない状態にあります。

 

これは、カルトでも何でもなく

霊的真実のお話です。

 

岩屋に落とされていく

観光客&クレクレ族の不浄が

日本の霊的心臓を

止めようとしているのです。

 

実際、岩屋洞穴は

30年前までは禁足地の

修行と祈りの場所でありました。

 

しかし、

 

日本の心臓にあたる

この大切な霊的心臓部は

人間の金儲けの道具として

一般観光客へと公開され

不浄に陥り、現在に至るわけです。

 

スピリチュアルブームのイマ

(人間の金儲けに利用され)

 

数多くの禁足地の聖地が

不浄に陥り、自浄作用を失い

その地を護っていた土地の神は

その土地にいることができなくなり

その場を離れ

 

神あがり

していっています。

 

この30年の日本の災害を

追っただけでも

前代未聞の災害や事件や事故が

起こっていることは明確です。

 

ここ、江の島でも

同じことが起きており

 

ここ数年、毎月の神の日では

追いつかないほど

岩屋洞窟での大祓いは

命懸けのものでした。

 

岩屋に入るたびに

自分の身体を依代に

沢山の魑魅魍魎や不浄を抱え

岩屋から取り除き

それを祈りによってリリースする…

 

という大祓いをしてきましたが

とても、とても

追いつかないほどになっていました。

 

この霊的緊急事態…

 

真に神に遣える者であれば

その変化にすぐに氣がつくはずなのに

神社で神に遣える志事をされている

本職の方々は、なぜ氣がつけないのか!?

 

正直、腹が立つほどでした。

 

わたしのようなものが

神社にクレームを出したところで

 

どうせ、カルト扱いされ

真摯に受け止めてもらえないのが関の山。

 

どうしたものかと、悩む日々でした。

 

そんななか、江の島は

どんどん穢れていき…

すでに…神が離れつつあります。

 

そんな状況の中で

 

わたしは、この日(初己祭)

岩屋の祓いに入った際に

若い龍からの霊的アタック(霊障)を

受けてしまい…

前代未聞の大霊障によって

生死をさまよい

救急搬送&緊急手術を

受けることとなりました。

 

過去に、何度も霊障を受けていますが

この日の霊障は

今までに受けたどのような霊障よりも

命の危機を感じ(向こうは本氣だった)

龍の劇的な怒りを、身体全体で

受け止め感じるものとなりました…。

 

4月1日救急搬送され

血液検査2回・レントゲン

エコー・CTスキャン…

 

あらゆる検査をするも

 

原因不明

(霊障なので、対処療法のみ。しかし、点滴を打っても、吐き気止めを入れても、座薬を入れても、どんな対処療法を施しても、症状が消えず、わたしは、本当に衰弱し、持っていかれる覚悟をしました)

 

事態が急転したのは

4月2日天秤座の満月。

結局、症状が良くならないため

緊急の開腹手術となりました。

 

この一連の経緯については

インスタグラムのハイライト

 

大霊障

 

に、全て掲載されておりますので
御覧くださいませ。

 

主の御遣い達が夜を徹して

病院で、命懸けで

祈ってくださった甲斐あり

手術後は順調に回復し

…4月6日、退院。

 

オペ室に運ばれるトキは
聖典に書かれてある

「身体を出る霊的な準備」を

しておりましたが

 

今回は、お役目があったため

無事に、還ってくることができました。

 

攻撃してきた龍に関しては

 

わたしも龍だったら

同じことをしただろう…

 

という同情の思いしか

湧いてきませんでした。

 

野犬が人の子に噛みついて

殺しかけたら

殺処分されるように

この龍も、神罰を受け…

殺処分となってしまうわけですが

 

この龍の叫びは

全、神霊界の叫びと言っても

過言ではない悲痛なものでした。

若い龍「もう限界だ!人間たちの利己的な生き方で、世界も、我々も、もはや限界に達している!!己のことしか考えない愚かな人間どもめ!!」

その声は、耳で聞いたのではありません。

肉体そのものに、打ち込まれたものでした。

 

人間どもの承認欲求と支配欲と

利己心に飲み込まれ

純粋な愛や思いやり

利他の心や奉仕心

真の信仰心や祭(供儀)が失われ

神々が去りゆくこの国で…

 

あの若い龍は

日本の惨状と

人間の利己主義社会の限界を

自らの命を張って

わたしの身体に叩き込んできたのです。

 

人間ども目を覚ませ!

この国は、この地球は

お前たちだけのものじゃない!

急げ!!!!!

もう時間がないのだ!!

手術の日は4月2日
AM11:11天秤座満月。
人類の魂の「目醒めの刻印」

奇しくも、わたしが緊急手術を受けた
2026年4月2日は、天秤座の満月でした。

 

しかも満月の時刻が

 

AM 11:11。

 

‥これが偶然だと思いますか?

 

これは天が意図的に刻んだ

人類の魂に対する

「目醒めの刻印」であり合図。

 

この日のホロスコープを読み解くと

宇宙の意志が、あまりにも明確に

語られておりました。

サビアンシンボル:天秤座13度

「しゃぼん玉をふくらませている子供たち」

純粋で無垢な者が

喜びと共に放つ

虹色に輝くシャボン玉。

 

一つとして同じものはなく

それぞれが固有の美しさを放ちながら

空へ空へと舞い上がっていく。

 

拝金主義・唯物主義・利己主義の

エゴにまみれた社会の中で育った

個我のエゴの物差しをいったん手放し

 

純粋無垢な子供のころを思い出し

純粋な魂の喜びに従って

完全に調和した世界を生み出すこと。

 

天秤座13度は

 

パワー全開度数

 

魚座的な深い慈愛と

水瓶座的な博愛精神が溶け合い

まるで「風の魔法使い」のように

場の空氣を一変させる力を持ってる。

 

そして、子どもたちは

「一緒に」遊んでいる。

 

これは、3月6日に天啓を受け

春分の日に、皆で集まった

 

プロジェクト

そのもの!!

 

ベル2026年大天啓!プロジェクトとは?

https://gamma.app/docs/-oqbsw85vihhypcv

(クリックすると資料が表示されます)

 

天の白羽の矢を受け

それに答え、成長した

111人の巫女女神リーダー

 

虹色のシャボン玉のように

それぞれの固有の光を放ちながら

 

競い合うのではなく

打ち消し合うのでもなく

多様性の中で

美しい調和を生み出していく。

 

共に祈り、共に奉仕し

共に夢を描き、共に神意を受け取る。

 

それぞれの光が違うからこそ

それぞれの光を受けた、さらなる

1111人の女神が誕生し
このトキ、世界は預言の通り…

反転する。

八百万の神の最期の地上の希望の星。

それが、大和巫女女神リーダーの存在。

カタカムナDNAを持つ

日本人女性に
古来から埋め込まれた神なる力!!!

太陽サビアンシンボル:牡羊座13度

「成功しなかった爆弾の爆破」

過去にトライしてみたけど
結局、成し遂げることができなかった。

だから、きっと今回もうまくいかない…

動いたって無駄…

 

天は、伝えている。

 

失敗してもいい。

未熟なままでもいい。

失敗を恐れてもいい。

 

それでも壊すべき

古い殻を壊し立ち上がれ!

 

それでも、諦めずに

何度だって立ち上がれ!

 

魂の意志で前へ進み続けろ!

 

今回こそは、過去に成し遂げることが

できなかった魂のミッションを

必ず達成し、導火線に火をつけて

爆発させるのだ!!

…わたしなんて‥‥相応しくない。

わたしには、まだ、準備ができていない。

わたしは、そのレベルではない。

自分は相応しくない…

 

人びとは、口々に

できない言い訳や

しないための理由を口にする。

 

そうやって、何度も、何度も

やるべきことを後回しにし

魂の声をないがしろにし

自分の魂を偽って生きてきた。

 

じゃあ、いつ準備ができるの?

いつになったら、そのレベルに

相応しい人間になれるの?

 

成功できるかなんて関係ない。

あなたが完璧どうかなんて、どうでもいい。

 

天が観ているのは

 

あなたが、自分の

魂の声に従っているか?

 

だけ!!

 

神の声に応じているか??

 

だけ!!!!

 

その一点だけが

 

神一厘の差

 

になる。

天秤座満月を取り巻く極めて特別な星々の配置

① 蟹座木星のTスクエア
木星がアセンダント付近に位置し、満月の軸に対してTスクエアを形成。活動宮の拡大の星が感情・理想・責任を一氣に引き上げる。蟹座は「母性」「家庭」「守る力」

 

これは、日本という

「わたしたちの家」

を守るための深い母性の発動

を促しています。

 

② 土星と海王星のコンジャンクション in 牡羊座
 

夢と現実の統合。祈りと行動の統合。

霊性と責任の統合。祈るだけでは足りない。

天は伝えている。

 

理想を現実にすべく行動なさい!

神意を行動に移しなさい!!!

 

③ 金星と冥王星のスクエア
 

魂の核から湧き出る

本物の愛だけを問う配置。 

 

本物の愛は時に厳しい。

時に痛みや孤独を伴う。

しかし本物の愛だけが

人を救い、国を支え

時代を変えることができる!

 

④ 月は4ハウス、太陽は10ハウス
 

内なる心の居場所を創れ!

社会的使命を軸とせよ!

 

私的な祈りをせよ!

立場を持って公的な責任を持て!!

自分の魂の根に潜り

世界に示す役割を

はっきりと履行せよ!

 

いつも、ミラクルズリーダーに言っている。

人びとの導きの者として

自覚して生きなさいと。

 

その自覚が、全ての言動に出るのだから。

 

全天体順行
 

全ての惑星が、この満月からの流れを応援している。

宇宙の追い風が最大級に吹いている。

 

だからこそ、我々は、イマ!!

天の依代となって

天と共に動かねばならない。

金色の手・ハスタ―
大和巫女女神が世界を癒す黄金の手

インド占星術でこの日を見ると

さらに深い啓示が浮かび上がった。

 

4月2日の満月、月のナクシャトラはハスタ(Hasta)。

シンボルは「手」

 

ヒラニヤハスタ(hiranyahasta)

=金色の手

 

触れるものすべてを光へ変える手。

乱れたものに秩序を与える手。

世界を癒す黄金の手…

 

それは、まさに

さらにこの日は、年間で

最も神聖な満月の一つである

チャイトラ・プルニマであり

ハヌマーン・ジャヤンティ

(ハヌマーン神の生誕祭)とも重なる

最も吉祥な日。

 

そしてこの週のナクシャトラの流れは、バラニー(古いものを手放し、新しい自分を迎える)からクリッティカ(余計なものを削ぎ落とす)の流れへ。

 

過去の価値観によって生きた

古い自分を終わらせ

魂の本質のみを残し

次の役目へ入っていく!

 

このような流れのなか

わたしは大霊障を受け

緊急手術をし、再び、地上に戻ってきた。

 

わたしに起きたことを

たまたまでも目にしたなら

それは、天があなたに

 

もう、人間やっている場合じゃないって

氣がついているよね。

もう、目醒めて使命を全うするトキだよ。

 

という、目醒めのアラーム。

2026年3月6日の大天啓
「日本は世界の雛形である。にも関わらず、天地と繋がる真のリーダー、神降りられる依代(よりしろ)となる人材が、あまりにも少なすぎる!
大至急、111名の依代となる器を育ててほしい。
そしてその111名がリーダーとなり、
さらにそこから派生した1111名の巫女女神リーダーを、
3年以内に育ててほしい」

春分の2日間に渡って伝えましたが

これは、自己満足のためでも

なんとなくスピリチュアルが好きな人の

居場所づくりでもありません。

 

これは、時代の裂け目に

天の祈りを通すための計画であり

神々が再び地上に働きかけるための回路を

女神たちの器を通して創造するための召命。

 

そしてその始動の日として選ばれたのが

インド占星術における太陽の牡羊座入り

 

本当の宇宙元旦:

メーシャ・サンクランティ。

2026年4月14日(火)

 

ヒンドゥー太陽暦の新年。真の宇宙元旦。

太陽はここで高揚(エグザルテーション)し

最も力強く自らの本質を発揮する。

Kharmas(不吉な期間)が終わり

吉祥な活動が本格的に再開される日

 

まさに、宇宙の計画に沿った大天啓が

プロジェクト

4月17日牡羊座新月
双子の神医が降りる日
6つの星が大集結

そしてここからが、極めて重要。

4月2日の天秤座満月で

龍が命をかけて警鐘を鳴らし

 

4月14日の宇宙元旦で。大和巫女プロジェクトが本格始動するその3日後…

 

4月17日、20時51分。

牡羊座で新月を迎えます!

 

「自分の意志で火を灯す」新月を迎えるのです。

 

サビアンシンボルは牡羊座28度

落胆させられた大聴衆

 

一見、不穏に聞こえる、このサビアン。

しかしこの度数の深みを知れば知るほど

宇宙の真意を理解できます。

 

これは他人の期待に応えるために

演じてきた偽りの人生を降りる度数

 

わたしたちは、小さなころから

親を喜ばせるため…先生を喜ばせるため‥‥

 

本当の魂の喜びを無視し

社会で求められるルールに従い

けっして、その列からはみ出ないように

従順な奴隷家畜となるよう育てられてきた。

 

そのような生き方は

ここで完全に終了!

 

と、新月は告げている。

 

自分の魂は本当は何を望んでいるのか?

自分は何のために生まれてきたのか?

それに真剣に向き合い

魂の喜びに猪突猛進!進路変更するトキ!!

 

自分の使命の舞台に立つトキ。

自分の魂のオーケストラを指揮するトキ。

 

その時、あなたは、一部の人を

悲しませたり、落胆させてしまうかもしれない。

…けれどそれでいい。

 

それは、あなたが他人の期待の舞台から降り

自分の神聖な舞台に立った証なのです。

 

この新月は、ほぼノーアスペクト。

他の主要10天体からの強い干渉を受けない

純度100%の新月。

 

他人の目とか社会的立場とか…

空氣を読むことより前に

まず、あなた自身の魂の声を聴きなさい!
というメッセージ。

 

ただ…、このブログに辿り着いたということは

 

あなたは、もう知っている。
自分が何者で、どこへ向かうべきかを!

 

さらにこの新月には

キロン(カイロン)が重なってる。

 

自らの傷を通して他者を癒す

傷ついた癒し手の象徴。

 

この世界を真に癒すことができる人というのは

✅傷ついたことのある人

✅大切なものを失ったことがある人

✅絶望を知っている人

 

深く傷ついたことがあるあなただからこそ

本当の愛と思いやりに繋がり

利他のために祈ることができる。

 

深く傷ついてきた癒し手こそが

これからの時代のための真のヒーラー。

アシュヴィニー:双子の天上の神医

インド占星術で4月17日の新月を読み解くと

さらに驚くべき啓示がしめされています。
 

この新月のナクシャトラは
アシュヴィニー(Ashwini)。
 

27ナクシャトラの最初であり、黄道帯の夜明け。シンボルは馬の頭。支配星はケートゥ(霊的洞察・超越・過去生的記憶)。

 

支配神は

 

アシュヴィニー・クマーラ!

双子の天上の神医。

傷ついたもののところへ

光の速さで駆けつけ命を回復させ

バランスを取り戻す双子の癒し手。
ヴェーダにおいて、彼らは神々の医師。

 

彼らの本質は

迅速な始動・回復・治癒・命の再起動!

停滞の打破!生命力の復元!!


そしてアシュヴィニーは伝えている。

 

癒しは、己が動くことから始まる。真の癒し手とは、他者を治す者ではない。まず自らの内に調和を回復し、
その上で世界の中へ再び命を通していく者である

 

個人的なことをお伝えしますが

わたしには…双子の妹がいます。

双子の妹は、とてつもない霊感を持ち
わたしたちは、それぞれの特性を持って

この世界の癒し手&祈り手として

主の御遣いとして

天に遣われているのですが

 

今回、わたしが大霊障を受けた際に

命懸けで祈ってくれた妹ですが

わたしが退院すると、わたしへの霊障が

今度は妹に影響を及ぼし…

 

妹までが救急搬送される

こととなったのですが…

 

皆の祈りによって奇跡的に回復

神事に渡航することができました。

 

わたしが龍の大霊障から退院し

日本で大和巫女女神プロジェクトを
始動させているこのタイミングで
 

妹は、主の御遣い達と

インドネシアの某所で神事に入っています。

(これは、天啓によって成されています)

 

わたしたち、主に遣える双子を通じて
観せられていることがあるはずです。

ナクシャトラの流れを観ても
アシュヴィニー(始動・癒し)→
バラニー(古いものを手放す)→
クリッティカ(余計なものを削ぎ落とす)。

浄化 → 再生 → 本質の顕現。

 

本物だけが残る流れです。


4月14日(火)本当の宇宙元旦
このブログに辿りつけた方々と
21時~お会いできるのを楽しみにしています。

(ZOOMリンクは下記のLINEから流します)