皆さま、ものすごく
おひさしblogと
なってしまいました。
前回のblogから
早一か月経過!!
この1か月は
ミラクルズ創設以来初の
前代未聞の事件が勃発!
ミラクルズリーダーにとっても
ミラクルズにとっても
青天の霹靂の大事件。
表面的には
隠せているつもりの
本質的な魔性の部分
や 強烈なエゴ
本人が
過去世から
繰り返している闇の部分
が
神の光によって照らされ
神の炎によって炙り出され
皆の前で
露わになってしまったのです。
本人も、まさか!!の
青天の霹靂だったと思います。
今回の事件で
神様って
本当に、すべてを観ていて
どんな不正も悪も
けっして許さないんだなぁ…
と いうことを
リーダー一同
身をもって体感しました。
冬至に向かって
邪や魔や悪しきカルマが
噴出するこの時期…
大いなる膿と邪が
炙り出され
排出されたことで
ミラクルズリーダー内に
大きな浄化と祓いが起こり
現在、身も心も
とっても軽い状態で
リスタートを切っています。
久々のblogは
タイトルどうり
100m級の津波でほぼ全滅!
まさかのサイババの出現
のお話です。
そして、この記事は
神様に守られている方々の
目に留まる
ように設定されています。
主と子と精霊の御名によって
この記事が、あなたの魂を
主の御元へ導きますように。
100m級の津波でほぼ全滅!同時にサイババ出現!
一瞬で…
100メート級の津波が
町を飲み込んだ。
和多志は見晴らしがいい
高台のバスの中にいた。
バスには、和多志を含め
30名ほどの人が乗っていた。
バスから見下ろす景色は
一面の海と海岸沿いの
のどかな町。
バスのとまっている場所は
地平線が見渡せるほど
見晴らしのよい高台で
海抜70mはあるだろうと
思われる高台だった。
和多志は、バスの外に出て
伸びをしながら
地平線を眺めていた。
すると…
遠くに、白いさざなみが
立つのが見えた。
白いさざなみは
次から次へと増えていき
まるで生きてるみたいに
渦を巻きはじめ
海面が、ぐわっと
持ち上がるのが見えた。
陸に向かってくる!!
…津波がくる!
…逃げろ!
和多志は大声で叫んで
バスの中にいた連れを探し
犬を抱えた。
バスの人たちは
まさかあんな遠洋の津波が
この高さまでくるわけないでしょう
キョトンとしてる。
わたしは一人
連れの手を引き
犬を小脇に抱え
一目散に
バスから離れ
道脇に続く
急な坂道を
必死に駆け上がった。
遠くでおこった津波は
一瞬で猛烈な渦となって
高さを増しながら
陸に迫っていた。
キョトンとしていた
バスの乗客たちも
状況を理解したようで
一斉に追いかけていた。
津波は想像以上に高さを増し
バスの乗客が全員逃げる前に
もう、バスに到達していた。
バスが飲まれていく
悲鳴を背中に感じながら
必死に、坂を駆け上がりながら
ふもとにいるはずの
妹のことを考えた。
妹は…妹は津波に気づいただろうか!
あんなに急な津波だ。
氣づいていないかもしれない…
逃げてるだろうか!?
もう飲まれてしまっただろうか…
妹を想い
涙をながしながら
必死にムーラマントラを唱え
主に妹の無事を
真摯に祈りながら
坂道が続くかぎり
必死に駆け上がった。
津波は意思がある
生き物みたいに
どんどん水位を増し
さっきまで乗っていたバスを飲み込み
かなりの高さまで逃げている
和多志の背中まで迫っていた。
一瞬でふくれあがった津波
もう、ふもとの町は
すべて津波に飲まれて
何もなくなっていた。
必死にかけあがった
坂道の先は
大きな道路に続いていた。
さらに、この上に
住宅街が続いている。
もっと、もっと上へ
逃げなければいけない…
だけど、その時
こう思った。
仮に逃げ延びても
この世界でどうやって
生き延びるんだ…!?
津波で何もかも飲まれた世界で
85%の町や人が沈んだ世界で
どうやって生きていくのか!!!
・
・
・
2023年12月15日
そんな明晰夢を観たのですが…
まったく同じ日
スゥエーデンのミラクルズ
ゆりかから・・・
珍しくサイババの夢を見ました。
(UKYOU)
え?
サイババ・・・
とゆうか
サイババの夢なんか
普通はみないよ!
どんな夢?
スゥエーデンゆりか
わたしが夢を覚えていること
じたい、珍しいし
サイババの夢って
ギリシャにいたころ見たことが
一度だけあります。
サイババの夢だけ
何故か記憶がある
のです。
何か
アセンションしろ
とか何とか?
はっ?って感じでした。
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100m級の津波の明晰夢
×
サイババ出現【アセンションしろ】
これだけでも
相当なインパクトですが
偶然たまたま
この次の日の16日
ミラクルズリーダーは
かんながらの神の流れを
中心でささえる
神奈川県の4つの柱の神の1つ
である
鎮地大神を祀る
地震封じの神様
であられる
平塚八幡宮 様
に
地震封じの神事をしに
伺うことになっていたんです。
これも、また
なぜ、行くことになったか??
っていうと
ミラクルズ栃木の
檸檬牛乳氏より
(ミラクルズの影なるサポーター)
この数日前に
突然、
楠の木の勾玉
が届いて…
檸檬牛乳氏より
『平塚八幡宮に奉納してほしい』
と…。
まったく
行く予定は無かったので
リーダーでいける人が
行ってくれればいいと
自分は、勾玉を託し
任せるつもりでいたのですが…
この夢を見たことで
これは、絶対に
行かないとヤバい!!!
と
翌日、皆と一緒に
平塚八幡宮に入りました。

平塚八幡宮のご祭神
応神天皇(おうじんてんのう)
神功皇后(じんぐうこうごう)応神天皇の奥様
武内宿禰(たけのうちのすくね)
こちらのご祭神は
神様…ではなく
アラヒトガミ
(天皇は、人ではなく…神が降りた人としてアラヒトガミ)
380年
仁徳天皇の御代68年に
この地に大地震が起こった際に
人々の苦しむ様を見かねた
仁徳天皇(第16代)が
社を建てられたことが
創祀とされています。
その後、推古天皇が
ここの神を
鎮地大神とされ
解決することの出来ない
大きな災厄から身を守り
傷ついた心身を癒し
前へ進む力を与えてくださる
神様として
現代まで祀られています。
一度でも行ったことのある人は
よくご存じだと思うのですが
平塚八幡宮神社には
たっくさんの動物が暮らしており
もはや、動物園…
境内に入ると
日向ぼっこする大量の鳩に
目の前を優雅に横切るアヒル
境内では、たっくさんのカモが
餌ちょうだい…と
ついてくるし
小さな神馬ちゃんが2匹いて
にんじんを奉納できます(笑)
そんなのどかな雰囲氣とは裏腹に
なかなかミラクルズと
因縁の深い神社でして…
2023年4月
沖縄・琉球の
ノロXさん(名前非公開)が
天啓を受け取り
14日~16日までの3日間
神奈川の4つの神社に
光の柱を立てなければならない
ということで
やってこられた神事
あの時
我々ミラクルズが
アテンドさせていただくこととなり
妹も含めた主の御遣いチームと
琉球ノロチームで
大神事を執り行いましたが…
あの時、和多志たちは
かんながらの
4つの光の柱の1柱である
平塚八幡宮を飛ばし
神事をしてしまい…
平塚八幡宮の
神の怒りを買ってしまい
(2023年4月14日~16日にたてた光の柱はこれ)
本当に、大変な試みに
遭ってしまったのです。
(※本来であれば、これが正解。)
あの時から
ひたすらに
お詫びとお礼を繰り返し
ようやく、ようやく
入れてもらえるようになった神社。
それが、平塚八幡宮…。
(江の島は亀×平塚八幡宮は鶴)
今回、檸檬牛乳氏が
楠(くすの木)の勾玉
を
奉納してくれと
突如送ってきたわけですが…
よく、神社に
ご神木として生えている
楠(くすのき)
それは、くすの木が
全体に特異な芳香を持つことから
「臭し(くすし)」が
「クス」になったそうで
古代、
クスノキの
樟脳(しょうのう)の強い臭気には
邪霊・邪気をはらう呪力がある
と信じられていて
「クサ(臭)の木」の名を得た
そうなのですが
のちにより強烈な
クソ(屎・糞)ノキ
とされたのですが…
イメージが嫌われるところとなり
これをクスノキと改めたそうです。
そして
勾玉…
所説ありますが
勾玉の穴は
自分を生かしてくれる
祖先と繋がりを持つことにより
我が身に降りかかる
邪 気・邪霊から身を守り
災厄を除けて
その恩恵を受けるもの
✓クスノキ➡協力な魔除けで
✓勾玉➡祖先とのつながりを持ち
(平塚八幡宮の神様はアラヒトガミで天皇なので、祖先でもある)
さらには魔除け・厄除け
それを…
平塚八幡宮という
解決することの出来ない
大きな災厄から身を守り
傷ついた心身を癒し
前へ進む力を与えてくださる
神に奉納したわけです。
このタイミングで。
(預かったクスノキの勾玉は風呂敷を購入し包んで奉納)
この日は、もう
どうしたの!?
っていうくらい
龍神が集まられていて
諏訪の龍神をはじめ
あとは、なぜか??
三峰の大神さんが
来られていました。
そう、そして
このタイミングで
なぜ、サイババが現れたのか?
っていうことなのですが…
この話は
長くなるので
冬至を迎える前に
続きを書きます。
いよいよ…
冬至12月22日
冬至に向けて
エネルギー調整が入り
絶不調だった人も
多かったと思います。
12月22日
全体で
緊急のカルマ解消の祈りを開催します。
(平塚八幡の帰りは、毎回駅までゴミ拾い)
現在起こっている戦争危機
疫病の流行・経済不安
国の抱えるカルマ
個人の抱えるカルマ
過去世から抱えるカルマ
各自のトラウマの噴出
まるで、パンドラの箱を
開けたかのような
膿の排出の時期。
主の恩寵が成されるよう
一緒に祈っていきましょう。
詳しくは明日のblogで。
ミラクルズリーダーは
毎週末、あちらこちらに
2023年の神恩感謝
回っております。
寒川神社にも
2023年新暦最後の
神恩感謝へ。
そして、農学校も
2023年最後の農学校と
忘年会を終了しました。
12月6日には和代の3周忌と
けいこさんの誕生日会を開催。
和代がいなくなって2年目の冬。
愛と信仰と奉仕に
心身を捧げる
清らかな仲間がいること
主の恩寵であり
真の資産です。



















