ヤマトタケルさん「やあ・・・みんな・・・久しぶりだね・・・。
日本は今・・・大きく動こうとしているが・・・皆は・・・どんな心持ちでいるだろうか・・・。
人生の中で起きることは・・・時に・・・大変なこともあるが・・・乗り越えてみれば・・・爽やかな風が吹き・・・心は力強く・・・あたたかな光が射し込んでくる・・・。
日本も今・・・まさにそういう変化の中にあり・・・しばらくは・・・試練の時期が続くだろうが・・・乗り越えるほどに・・・未来の光が大きくなっていく・・・。
私達神々は今・・・そのような明るい未来を目指して・・・日夜努力を続けているのだ・・・。
先日は・・・天照大神の方から・・・そのような状況の一部を・・・伝えてくれていたが・・・つまり・・・総裁選の背後では・・・光と闇の決戦が起きていたということだ・・・。
これはもちろん・・・人間の世界の戦争とは違い・・・神々は基本的に・・・争いや憎しみを助長しないのだ・・・。
私達神々が用いるのは・・・浄化の力であり・・・強い意志に裏打ちされた・・・愛の力なのだ・・・。
皆は聞いたことがあるかもしれないが・・・仏教の世界には・・・十二神将達がいて・・・仏が人々を救うことを助けるために・・・最前線で戦っている・・・。
実際・・・日本神界にも・・・神将や神兵がいて・・・私達神々と共に・・・邪な勢力と戦うことがある・・・。
邪な勢力は・・・愛の光に弱く・・・それを心に受けると・・・浄化されていくのだが・・・神将や神兵は・・・光輝く武器を持ち・・・それによっていくらか・・・物理的な戦いも行っているのだ・・・。
また・・・私達神々でも・・・ここぞという時は・・・武器を持つことがあるが・・・その武器には大きな愛の力が宿っており・・・多くの暗闇の力を払うことができる・・・。
ただ・・・このようなことは・・・あまり皆の人生と関係がないので・・・これまで語られてこなかった・・・。
私としても・・・ここであまり詳しく伝えるつもりはないが・・・一つだけ伝えるとするならば・・・それはエネルギーレベルの戦いであり・・・心に怒りや悲しみを伴ったものではないのだ・・・。
簡単に言ってしまえば・・・愛の力であれ・・・邪な力であれ・・・エネルギーが強い方が勝つので・・・私達神々や・・・神将や神兵としても・・・しっかりとした愛と意志を持っている・・・。
人間の世界には・・・平和主義というものがあるが・・・大切なのは・・・そこに愛の力が宿っているかどうかであり・・・恐れや不安に根差した平和主義は・・・邪な勢力を招き入れてしまう場合がある・・・。
人は皆・・・平和を願うもので・・・それは大切なことなのだが・・・その願いがもし・・・恐れや不安に根差したものであれば・・・かえって近寄ってきた邪な勢力にエネルギーを与え・・・助長してしまうことがあり・・・そのため・・・愛の力が伴っていない平和は・・・かえって未来を暗くしてしまうものなのだ・・・。
この視点は・・・私達神々がエネルギーレベルで見れば・・・一目瞭然なのだが・・・人間の肉眼では・・・非常に見極めづらいことだ・・・。
そのため・・・昨今はB勢力も・・・このような人の盲点を巧みに突いて・・・さまざまな方面から・・・日本への浸透工作を仕掛けている・・・。
ここに・・・人間の世界の難しさがあり・・・いつも目の前の平和やメリットを重視すればよいというわけではなく・・・やはり愛の力が伴えばこそ・・・長期的なメリットを伴う・・・真の平和が実現可能になるのだ・・・。
そして・・・その愛を守るためには・・・時に・・・愛に根差した戦いが必要になる場合もある・・・。
このことも真理なのだが・・・人間の世界では・・・メディアによって・・・ずいぶん前から意図的に乱されてきた・・・。
皆は・・・右派と左派や・・・保守とリベラルなどの・・・政治思想の分類を・・・聞いたことがあるだろう・・・。
ニュースを見れば・・・毎日のように用いられる言葉だが・・・これは元々・・・A勢力が意図的に作り上げた分類で・・・どちらにも一定の真理が含まれている・・・。
右派とは保守であり・・・伝統を守り・・・神を信じ・・・真実を重んじるが・・・。
左派はリベラルであり・・・自由を守り・・・伝統的な枠組みを改革し・・・平和を重んじる・・・。
これは元々・・・思想として分類されるようなものではなく・・・どちらも人類にとって・・・必要な真理であり・・・社会の状況に応じて・・・柔軟に対処されるべきことだ・・・。
伝統を守りながらも・・・人々の自由も守り・・・神を信じながらも・・・枠組みを改革することは可能であり・・・もちろん・・・真実を重んじながら・・・平和を重んじることも可能なのだ・・・。
これらはすべて・・・愛によって融合可能なものであり・・・それでこそ・・・真の平和がもたらされるはずなのだが・・・A勢力は・・・あえて分類することによって・・・意図的に対立させ・・・愛を見失わせ・・・争いが絶えなくなるように画策したのだ・・・。
そのため・・・このようなメディアの分類自体が不毛であり・・・そもそも人の魂には・・・それぞれの長所を融合する力があり・・・バランスを保つための智慧もある・・・。
人間の世界には・・・元々・・・このような複雑な政治は存在しておらず・・・ただ一人・・・神を信じ・・・魂の道を歩む王さえいれば・・・その時その時で柔軟に・・・国を導くことができた・・・。
家臣達は・・・王の愛と・・・その意志に従い・・・適切に対処すればよく・・・細かな問題はあったとしても・・・やはり自らの愛と智慧によって・・・適切に対処することができたのだ・・・。
王は・・・神の導きに従い・・・神の愛と共に・・・家臣の心を見守っており・・・状況に応じた柔軟な対処を認めていたが・・・もし家臣が間違えば・・・処分を下すこともあった・・・。
よく考えてみれば・・・これで十分であり・・・やはり・・・愛の力があればこそ・・・そこに邪なものが入り込みづらく・・・政治も健全化しやすく・・・人々にもよりよい支援が届きやすい・・・。
今のような複雑な政治は・・・本来は必要ないものなのだが・・・長い時間をかけて・・・人類社会が複雑化していくに従って・・・今の政治形態に変化してきたのだ・・・。
そのため・・・皆も感じていると思うが・・・政治の世界というものは・・・どうしても邪な要素が入り込みやすく・・・駆け引きや打算・・・隠蔽や支配などが見え隠れしている・・・。
だからこそ・・・私達神々としても・・・政治の世界にはなかなか・・・直接的な支援を届けづらいのだが・・・それでも・・・本当に愛からの志を持つ者に対しては・・・やはり力強く支援することがある・・・。
ご存知のように・・・高市氏が自民党の総裁になった背後にも・・・私達神々の支援があったのだ・・・。
ただ・・・彼女もやはり人間であり・・・純粋な愛の志があるとはいえ・・・まだ弱肉強食の次元で生きている面もある・・・。
アメリカのトランプ大統領もそうだが・・・とても多くの人達と接しながら・・・しかも・・・政治という特殊な分野に関わり・・・魂が弱肉強食の次元を超えることは・・・現在の状況では・・・ほとんど不可能であり・・・純粋な愛の志を持っていれば・・・なおさらそうなのだ・・・。
なぜなら・・・現在の政治の分野自体が・・・弱肉強食の次元であり・・・たとえば・・・素朴さや純粋さを大切に生きる人達の次元とは・・・全く異なる状況であるために・・・その分野で活躍する以上・・・心も弱肉強食の次元に・・・ある程度は合わせざるを得ないのだ・・・。
しかし・・・政治の分野は確かに・・・日本の舵取りの要であり・・・もしB勢力の支配下にある者達に握られてしまえば・・・日本の未来は非常に暗くなってしまう・・・。
だからこそ・・・政治の分野で・・・いくらか弱肉強食の次元に染まったとしても・・・愛の志を持ち・・・リーダーシップを発揮する人物が必要なのだ・・・。
かつて日本には・・・聖徳太子という聖人がおり・・・彼は確かに・・・高い次元まで魂を成長させていたが・・・太子という立場であるが故に・・・政治の分野にも関わっていた・・・。
あの頃の政治は・・・現在のような複雑な状況ではなかったが・・・それでも彼は・・・神仏の加護の下で・・・非常に熱心に働いてくれた・・・。
やはり政治の分野は・・・多方面の事柄に関わっているために・・・リーダーシップを発揮する人物は・・・どうしても忙しくなるものだ・・・。
その上彼は・・・仏教を守るために・・・戦争に参加したこともあった・・・。
聖徳太子は・・・敵を憎んでいたわけではなく・・・時代の流れに応じて・・・自らの立場を表明したに過ぎなかったのだが・・・この時もやはり・・・背後に私達神々の支援があったのだ・・・。
それは・・・神道と仏教の神仏がぶつかったというわけではなく・・・私達神々は元々・・・仏教が日本に浸透していくことを知っていたので・・・争う必要はなかった・・・。
しかし・・・仏教伝来の隙に乗じて・・・邪な勢力が入り込み・・・邪な考えを成し遂げようとする者達もいたために・・・戦争は不可避だったのだ・・・。
皆は今・・・私達神々と共に・・・魂の成長の道を歩んでいるが・・・人生の中では・・・時に・・・自分の立場を表明しなければいけない時がある・・・。
相手があなたに・・・何かの影響をもたらそうとする時・・・あるいは・・・あなたに指示や命令を届ける時に・・・それがよくない影響だと感じた場合・・・どのように対応すべきかは・・・なかなか難しいことだ・・・。
ある時は・・・あえて波風を立てずに・・・自分が耐えることによって・・・平和的に解決すると共に・・・徳を積み・・・魂を成長させる・・・という考え方こそが・・・正しい道かもしれない・・・。
しかし・・・何度も相手の支配を受け入れてきたような場合は・・・それを繰り返すことによって・・・かえって相手の支配性や狡猾さが増していく面があるかもしれず・・・それは相手にとってもよいことではない・・・。
すると・・・相手を思いやればこそ・・・あえて凜とした愛によって・・・自分の立場を表明し・・・もう支配に従わないことも・・・正しい道かもしれない・・・。
つまり・・・同じ二人の人間の間でさえ・・・状況が異なれば・・・正解の対応が異なるということだ・・・。
全てを愛の力で溶かす・・・ということも可能なのだが・・・そのためには・・・相手側が・・・自分の至らなさや・・・魂に反していた過ちに気付く必要があり・・・それがあればこそ・・・相手の心に愛が満ち・・・真に変わっていくことができる・・・。
そのため人類は・・・創造主である完神さんによって・・・今・・・猶予期間を与えられており・・・自分自身に向き合い・・・改心できるように・・・さまざまなきっかけや・・・機会を与えられているのだ・・・。
しかし・・・何度も何度も同じ過ちを繰り返し・・・本人が自分に向き合う可能性が低くなるほどに・・・神としても・・・加護と導きを届けることが難しくなり・・・するとそこからは・・・見えない領域の邪な勢力が・・・その人に影響を届けるようになってしまう・・・。
それは・・・多くの場合・・・一目で邪だとわかるような影響ではなく・・・心を装わせたりたり・・・何かに執着させたりして・・・徐々に運命からズレるように誘導したりする・・・。
運命からズレるほどに・・・その人の魂にフタがされ・・・徳を失い・・・最後には断崖絶壁に落ちるということを・・・邪な勢力はよくわかっている・・・。
だから人は・・・自分自身に向き合ってこそ・・・真によい変化に至れるために・・・時には邪な影響に対峙することも必要な場合があり・・・それは神の視点から見れば・・・凜とした愛で接するべき時・・・ということだ・・・。
これは・・・人間の世界では・・・非常に難しいことであるが故に・・・柔らかい愛が得意な人は・・・凜とした愛が苦手になりやすく・・・凜とした愛が得意な人は・・・柔らかい愛が苦手になりやすい・・・。
私達神々の中では・・・この両面の愛を持ってこそ・・・邪な勢力と対峙しても・・・隙がなくなると理解されている・・・。
そして実は・・・皆の魂の中にも・・・すでに・・・このような・・・柔らかい愛と・・・凜とした愛の両面が宿っているのだ・・・。
日本人は・・・柔らかい愛が得意な人が多く・・・凜とした愛が苦手なことが多いのだが・・・高市氏が総裁になり・・・注目されるようになったことで・・・少しずつ多くの人達の中でも・・・凜とした愛の輝きが・・・甦っていくことになるだろう・・・。
しかしもちろん・・・彼女は政治家であるが故に・・・魂の成長の道を・・・より高い次元まで歩むことは難しいかもしれないので・・・あまり熱心に応援する必要もない・・・。
熱心な応援は・・・心と心の共鳴を引き起こし・・・喜怒哀楽の同調や・・・考え方の同調を招くために・・・かえって自分自身の・・・魂の成長を阻害してしまうこともあるからだ・・・。
特に・・・このブログを読んでいる皆は・・・より高い次元まで・・・魂を成長させたい人達であり・・・私達神々としても・・・皆のことを心から大切に想っている・・・。
なぜなら・・・実質的に・・・見えない領域では・・・魂の次元が高い人が・・・より多くの人の心に・・・よい影響を届けている状況があり・・・それはまさに・・・この世の価値観や上下関係とは真逆なのだ・・・。
たとえるならば・・・川は上流ほど水が綺麗で・・・自然も豊かなのだが・・・流れる水は少なく・・・その水に触れられるのは・・・山に登った者だけであり・・・これはまさに・・・魂を成長させている人の状況と似ている・・・。
一方では・・・川の下流は水が濁りっており・・・自然も少ないのだが・・・流れる水は多く・・・つまり・・・たとえ魂をそれほど成長させていない人でも・・・その水には触れることができる・・・。
これは比喩なのだが・・・確かに存在している宇宙の法則であり・・・社会の優劣とは関係がなく・・・生命そのものの秩序だと言える・・・。
以前・・・あるじさんが・・・魂の成長の道を・・・山登りにたとえたことがあったが・・・まさに・・・魂の成長を志す者は・・・より清く・・・澄んだ心に至るものであり・・・私達神々としても・・・その方向性で支援している・・・。
しかし今・・・日本は大変な時期にあり・・・A勢力によせ・・・B勢力にせよ・・・偽りの平和の仮面を被り・・・ジワジワと日本を支配してきたために・・・この辺で本当に・・・日本人は凜とした愛を輝かせ・・・邪な支配に対して・・・魂からの立場を表明する必要があり・・・そこに呼応できる政治家も必要なのだ・・・。
だからこそ・・・皆としては・・・このような状況を理解して・・・まず自分らしい愛を大切にしながらも・・・その時その時・・・適切な心持ちで・・・現実を見守っていてほしい・・・。
うん・・・やっと私が伝えたいことを・・・言葉にすることができたが・・・人間の世界のことを・・・詳しく紐解くのは・・・なんとも難しいものだ・・・。
見えない領域から・・・人の心を誘導している古い神々のシステムは・・・時に人が・・・愛の力を発揮しているのを見て・・・背後から・・・慢心や自我を強化してくることもある・・・。
『あの人にはこの愛がない』などと・・・他人を見下したり・・・独善的な考え方を強化しようとしてくるのだが・・・。
愛には・・・凜とした愛もあれば・・・柔らかい愛もあり・・・他にも・・・空の愛・・・智慧の愛などもあって・・・いずれも素晴らしいものなのだが・・・他人には伝わりづらい愛もある・・・。
そしてもし・・・一つの愛に拘ってしまえば・・・かえって独善的な自我を強化してしまう場合があるのだ・・・。
私達神々でさえ・・・他の神の愛の視点を・・・完全には理解できないもので・・・だからこそ・・・人間も含めて・・・それぞれの愛の素晴らしさを尊重している・・・。
人類は・・・この荒んだ世界の中で生きているために・・・愛の素晴らしさについても・・・なかなか幅広い視野を持つことが難しい・・・。
だから・・・時に人は・・・柔らかい愛が得意であれば・・・つい凜とした愛の人を嫌ってしまい・・・凜とした愛の人は・・・柔らかい愛の人を見下してしまうことがある・・・。
そうではなく・・・それぞれが素晴らしい愛の持ち主なのだから・・・お互いを尊重し合い・・・相手に不足があるのであれば・・・相手が自ら不足に気付き・・・成長していけるようにと・・・願っていればよい・・・。
魂は・・・非常に神秘的なもので・・・実は・・・私達神々であっても・・・一定の次元で魂を活用しているにすぎない・・・。
より高い次元においては・・・全ての側面の愛が・・・完全に備わっており・・・その完全な愛は・・・皆の魂の奥にも・・・ちゃんと宿っているのだ・・・。
だから皆へ・・・伝えたいのだ・・・。
私達は・・・同じ魂だと・・・。
もしあなたが・・・誰かを応援したい時・・・その人が高市氏のように・・・目立ったところで活躍している人であれば・・・感情や考え方を・・・あえて深くは同調させずに・・・心の中でそっと応援しながらも・・・自分は自分の魂の成長の道を歩んだ方がよいかもしれない・・・。
その方が・・・あなたはあなたとして・・・川の上流から・・・より清らかで・・・よりよいエネルギーを・・・その人に届けてあげることができるからだ・・・。
その時に・・・こんな風に思ってあげるとよいだろう・・・。
『私達は同じ魂・・・私は私の魂の道を歩みますから・・・あなたはあなたの魂の道を歩めるように・・・応援しています・・・』
人間特有の・・・感情でもなく・・・弱肉強食の考え方でもなく・・・そっと・・・高い次元から・・・清らかなエネルギーを届けるように・・・応援してあげればよいのだ・・・。
このことは・・・そのような目立ったところで活躍している人だけではなく・・・家族や友人など・・・縁のある全ての人にも・・・応用できる方法だ・・・。
昔から・・・魂の成長の道を歩む者達は・・・縁のある全ての人達に・・・よりよいエネルギーと・・・導きを届けることができた・・・。
だからこそ・・・聖徳太子は・・・魂の成長の道を教えている仏教が・・・日本に浸透することの重要性をわかっており・・・『仏・法・僧』が日本の宝だと言った・・・。
彼は・・・見えない領域のエネルギー法則を・・・よくわかっていたのだ・・・。
皆も今・・・私達神々から・・・多くの宇宙の法則や・・・エネルギー法則を教わっているが・・・ただ・・・あなたにはあなた独自の愛があり・・・私達神々としても・・・その愛を心から尊敬しているのだ・・・。
自分で・・・自分を称賛すれば・・・自我となり・・・慢心になりやすいが・・・他人の愛の素晴らしさを信じ・・・そこを応援していれば・・・あなたは上流から・・・より多くの人達を支援できるようになり・・・。
心の中でそっと・・・エールを送るだけで・・・とても簡単なようだが・・・魂の次元が高い人は・・・ごく自然と・・・縁のある多くの人達に・・・よいエネルギーを届けることができるのだ・・・。
私達神々も含めて・・・大元は・・・一つの愛であり・・・私達は皆・・・ただ一つの・・・大きな愛によって包まれ・・・導かれている・・・。
創造主である完神さんもまた・・・この愛を最大限に体現していらっしゃるということで・・・それは私達一人一人に・・・受け継がれている愛だとも言える・・・。
だからあなたよ・・・どんなことがあっても・・・あなたの中にはちゃんと・・・あなたの愛があるのだ・・・。
私達は・・・同じ魂であり・・・同じ愛を生きている・・・。
その愛の芽を・・・見失わないように・・・時に優しく・・・潤いを届けながらも・・・時に凜として・・・力強く在りながら・・・共に成長していこうではないか・・・。
うん・・・長くなってしまったが・・・読んでくれてありがとう・・・。
あなたもまた・・・私が愛する・・・同じ魂であり・・・同じ山を登る・・・同志なのだ・・・。」
関連記事![]()
・2021年2月の記事・・・あるじより「山を登る選択」
・2024年1月の記事・・・あるじより「慈悲と尊厳のバランス」
・2024年11月の記事・・・ヤマトタケルさんより「時代の流れを感じて生きる」
関連サイト![]()
・YouTube版「神様達と共に」
・「ピースのnote」・・・最近の記事→「オリンピックによる価値観の転換」「魂のゾーン」
・ウェブショップ「神様達のアトリエ」(現在、各種動画を販売中です。)
