マロ様「おお・・・皆の衆・・・あけましておめでとう・・・。
こうして・・・皆に挨拶できることは・・・幸せなことじゃのぉ・・・。
皆は今年・・・どんな年にしたいかのぉ・・・。
マロはのぉ・・・今年は特に・・・あたたかな年にしたいと思っておるのぉ・・・。
それはのぉ・・・今・・・多くの人達の心の中で・・・あたたかい心と・・・冷たい心が・・・まだ仲良くなれていないからのぉ・・・。
だからのぉ・・・せめてマロは・・・縁のある人達の心に・・・少しでもあたたかいものを届けたいと思ってのぉ・・・。
そのことがのぉ・・・マロにとって・・・最も大切で・・・最も幸せなことなのじゃ・・・。
なぜならのぉ・・・冷たい心にも・・・本当はあたたかさがあって・・・元々はみんな一つだったからじゃ・・・。
世の人々はのぉ・・・マロ達神々に初詣で・・・手を合わせてくれているがのぉ・・・心の奥の苦しみは・・・なかなか打ち明けてくれんのぉ・・・。
でものぉ・・・マロはここにいるよと・・・そんな風に伝えたいのぉ・・・。
あなたの心に・・・あたたかさが足りない時に・・・マロはそばにいるのぉ・・・。
あなたの心が・・・冷たくなりそうな時に・・・やっぱりマロはそばにいるのぉ・・・。
マロ達神々はのぉ・・・そのためにいる・・・と言っても過言ではないのぉ・・・。
人の世界は・・・まだ厳しく・・・冷たいからのぉ・・・。
多くの心の課題を・・・なんの支援も受け取らずに乗り越えていくことは・・・とても難しいことじゃのぉ・・・。
だからのぉ・・・時にはマロ達神々の心を感じてのぉ・・・あたたかさを取り戻してほしいのぉ・・・。
それものぉ・・・神と共に歩むということだからのぉ・・・。
魂の成長に・・・ちゃーんと繋がっておるのぉ・・・。
そうなのじゃ・・・神を心から信じるということも・・・魂の成長の一面なのじゃ・・・。
そしてのぉ・・・神を心から信じてくれたたらのぉ・・・神に正直に・・・自分の悩みや・・・苦しみを打ち明けてほしいのぉ・・・。
一人で抱え込まなくていいからのぉ・・・。
マロ達神々はのぉ・・・そなたの心を・・・とても大切に想っておるのぉ・・・。
そなたの心はのぉ・・・この寒い冬のようにのぉ・・・冷たい世界の中で・・・立派に耐えておるからのぉ・・・。
比較的恵まれた環境にいる人でものぉ・・・バイオリズムの中で・・・どうしても苦しくなることもあるじゃろうのぉ・・・。
じゃからのぉ・・・そういう時は・・・神の存在を・・・身近に想ってほしいのぉ・・・。
よかったらのぉ・・・そんな風に想いながら・・・今年はマロと一緒にゆっくりと・・・あたたかな一年にしていこうのぉ・・・。
焦ることはないからのぉ・・・まずは少しずつ・・・マロ達神々に心を向けてほしいのぉ・・・。
そうしたらのぉ・・・知らず知らず・・・心があたたかくなっていってのぉ・・・。
そうなってくると・・・少しずつ周囲の状況や・・・いろいろな現実も・・・少しずつあたたかい雰囲気へと・・・変わっていくからのぉ・・・。
内側が変わればのぉ・・・外側も変わっていくのじゃ・・・。
その変化はのぉ・・・もしかしたら・・・雪山が溶けるようにゆっくりかもしれんがのぉ・・・。
あきらめずにのぉ・・・無理をせずにのぉ・・・コツコツ自分にできる範囲で・・・心のあたたさかを大切にしていけば・・・やがて必ず・・・幸せな春がやってくるからのぉ・・・。
必ず・・・やってくるからのぉ・・・。
だからのぉ・・・もし悩む時があったらのぉ・・・自分の中に・・・あたたかい力が宿っていることを・・・想い出してほしいのぉ・・・。
マロ達神々が・・・そなたのそばにいることも・・・想い出してほしいのぉ・・・。
そうやってのぉ・・・少しずつ・・・少しずつ・・・そなたのあたたかい魂を・・・育んでいけたら・・・マロは一番嬉しいからのぉ・・・。
魂の成長というのはのぉ・・・自分を追い込んで・・・評価されるような自分になることではないのじゃ・・・。
それではかえって・・・心の奥が冷たくなりやすいのじゃ・・・。
それよりも・・・内側をあたたかくのぉ・・・外側はほどほどでよいからのぉ・・・。
人によってはのぉ・・・ある分野では・・・どうしてもほどほどを受け入れ難いかもしれんがのぉ・・・。
勇気を持ってのぉ・・・外側のほどほどを受け入れてみるのじゃ・・・。
高い山を登る場合ものぉ・・・一歩ずつ歩んでいくしかないからのぉ・・・。
目標はあってもよいがのぉ・・・あまりそれに拘りすぎずに・・・ほどほどのペースで・・・頑張ればよいからのぉ・・・。
何事ものぉ・・・行き過ぎれば苦しくなるからのぉ・・・。
マロは今年も・・・初詣にやって来た人達から・・・そういう行き過ぎた心を感じたのぉ・・・。
多くの人は・・・外側に向けて頑張りすぎて・・・もしくは特定のことに捕らわれすぎて・・・内側のあたたかさが弱くなっておるのぉ・・・。
そのような場合は・・・どうか・・・発想を変えてのぉ・・・。
内側のあたたかさがしっかりしていれば・・・外側は自然と追いついてくると・・・そう想ってほしいのじゃ・・・。
そういう価値観が・・・今の時期は・・・とっても大事じゃのぉ・・・。
思い切ってのぉ・・・外側はほどほどでいいやと・・・そんな風に想ってのぉ・・・内側のあたたかさを・・・何よりも大事にしてほしいのぉ・・・。
結果的にのぉ・・・その方が人生が上手く巡ってくるはずじゃからのぉ・・・。
そのためにものぉ・・・そなたの心が・・・あたたかくなるような・・・そんな選択を・・・コツコツ重ねていってほしいのぉ・・・。
たとえ誰かが・・・そなたを見下したり・・・否定してきたとしても・・・気にせんでいいからのぉ・・・。
そなたの心があたたかくなるなら・・・それは正しい選択だし・・・マロ達神々は嬉しいからのぉ・・・。
自信を持ってのぉ・・・まず自分の心が・・・あたたかくなる選択を・・・重ねていってほしいのぉ・・・。
そうしてくれれば・・・マロだけではなく・・・他の神々も・・・みんな喜んでおるからのぉ・・・。
ただのぉ・・・この世界はのぉ・・・人間の本質である魂とは・・・真逆の価値観になっておるのぉ・・・。
弱肉強食だからのぉ・・・。
だから・・・勝てばなにをやってもいいと思っている人や・・・誰かに負けたくなくて意地になっている人や・・・勝てなくて落ち込んでいる人も多いのぉ・・・。
でものぉ・・・マロ達神々はのぉ・・・そういう人の心が・・・いずれ必ずあたたかさの中で溶けていくように・・・そういう運命の案配を用意してからおるのぉ・・・。
特にのぉ・・・勝ちたくても勝てなくて・・・落ち込んでいる人はのぉ・・・。
実は・・・魂の成長という面では・・・勝ちに拘っている人達よりも・・・ずっと先に進んでいることが多いのじゃ・・・。
徳は目に見えんものだがのぉ・・・確実に・・・そなたの未来は明るくなっておるのじゃ・・・。
だから希望を持ってのぉ・・・。
実は・・・落ち込む必要は全然なくて・・・そういう人達を気にせずに・・・マイペースで・・・楽しんで生きていけば一番よいのじゃ・・・。
なぜなら・・・勝つことや・・・評価への拘り自体が・・・魂のフタじゃからのぉ・・・。
強く拘れば拘るほど・・・魂は覆われて・・・本来の純粋さを見失いやすいのじゃ・・・。
その純粋な魂を取り戻すためには・・・かなり時間がかかる人もいるし・・・いずれ一旦地球から離れなければならない人もいるからのぉ・・・。
それでものぉ・・・マロ達神々は・・・けしてあきらめず・・・多くの人の心に・・・あたたかい灯火が蘇るようにと・・・導き続けておるのぉ・・・。
マロ達神々は・・・縁があれば・・・どんな人にも同じように・・・支援を届けるのじゃ・・・。
もちろん・・・そなたのことも・・・そうなのじゃよ・・・。
そなたのことも・・・とても大切に想っておるのぉ・・・。
だからのぉ・・・そなたはあきらめずにのぉ・・・たとえ冷たい風に吹かれてものぉ・・・マロ達神々と一緒に・・・あたたかい心を守りながら・・・ゆっくりと育んでいこうのぉ・・・。
実はのぉ・・・それだけでよいからのぉ・・・。
なにが人生かと言えば・・・マロとしては・・・それが人生だと思うのじゃ・・・。
冷たい風の中で・・・あたたかい胸の灯火を守りながら・・・それを少しずつ力強く・・・あたたかく育んでいくのじゃ・・・。
自分のことで精一杯の人も・・・多いかもしれんがのぉ・・・。
それでもよいからのぉ・・・。
そんな人は・・・時々・・・思い出せる範囲で・・・マロ達神々を想ってほしいのぉ・・・。
今の時期は・・・人類はみんな・・・追い詰められているからのぉ・・・。
例外の人はおらんのぉ・・・。
今・・・とても楽に生きている人も・・・もう少し時代が進んだら・・・だんだん追い詰められてくるのじゃ・・・。
それはのぉ・・・必ずしも現実的なことではなくて・・・主に心のことじゃのぉ・・・。
本当はのぉ・・・追い詰められる必要はなくて・・・コツコツ正直に・・・自分の心に向き合っていけばよいだけじゃのぉ・・・。
でものぉ・・・今は多くの人達が・・・この社会から追い詰められていて・・・だんだん心が苦しくなっておるからのぉ・・・。
するとのぉ・・・心の奥の課題が・・・いろいろなところで浮き上がっているのじゃ・・・。
これはのぉ・・・本当の本当はよいことでのぉ・・・その課題を・・・少しでもあたたかい心で見つめることができたなら・・・その分・・・よい方向に進んでいけるのじゃ・・・。
一歩ずつのぉ・・・無理はせずにのぉ・・・自然と見えてくる心模様を・・・あたたかく見つめていけば・・・それでよいのじゃ・・・。
どんな心模様も・・・あたたかさを持って・・・じっくり向き合って・・・味わっていけば・・・それでよいのじゃ・・・。
それはのぉ・・・時に・・・にがくてのぉ・・・美しい味わいじゃのぉ・・・。
どうかのぉ・・・にがさを味わうことから逃げんでのぉ・・・たびたび味わっていくほどに・・・だんだんと心模様は・・・より美しい味わいへと変わっていくからのぉ・・・。
これが・・・人生じゃのぉ・・・。
だからのぉ・・・もしのぉ・・・このような味わいが・・・大きく邪魔されるであろう出来事には・・・無理をして関わらなくてよいからのぉ・・・。
苦しく感じるところに・・・無理に首を突っ込まんでいいし・・・どうか自分を大切にしてほしいのぉ・・・。
スケジュールとかものぉ・・・できるだけ無理に詰めない方がよいのじゃ・・・。
ほどほどに留めてのぉ・・・できるだけ・・・自分を大切にして・・・人生を楽しんだ方がよいのじゃ・・・。
そなたの運命は・・・いつもマロ達神々と共に・・・あたたかな魂と共にあるからのぉ・・・。
それが最も・・・魂の成長に繋がる道じゃのぉ・・・。
ぜひのぉ・・・これからは人生を・・・そんな風に考えてほしいのぉ・・・。
ピースものぉ・・・原点回帰と言っておったが・・・今年は多くの人にとって・・・そういう年になるじゃろうて・・・。
原点回帰とはのぉ・・・マロが思うに・・・自分という存在を・・・大切にしながら生きるということじゃのぉ・・・。
それはのぉ・・・他人と比べて・・・自分がよりよくなろうとか・・・。
そういうことではなくてのぉ・・・あたたかい心が・・・いつも保たれるように生きる・・・ということじゃのぉ・・・。
社会の価値観で・・・自分や幸せを・・・計ってはいかんのぉ・・・。
具体的に・・・これを得たから・・・自分は幸せ・・・ということではないのじゃ・・・。
それは実は・・・歪んだ価値観で・・・本質はいつも心にあるからのぉ・・・。
いつも・・・どんな時も・・・あたたかな心が先で・・・幸せは後なのじゃ・・・。
あたたかな心があれば・・・きっとマロ達神々とも・・・もっと心の中で交流しやすくなるからのぉ・・・。
だからのぉ・・・ゆっくりでいいからのぉ・・・。
そなたのペースで・・・マロ達神々と共に・・・あたたかい心を育んでいこうのぉ・・・。
マロ達神々は・・・世間の価値観でそなたを裁いたり・・・見下したりせずに・・・平等なあたたかな心で・・・繋がっているからのぉ・・・。
なーんにも・・・警戒することはないのじゃ・・・。
マロ達神々の愛に満たされて・・・溢れる魂のままに生きられたら・・・それが最もよい生き方じゃ・・・。
愛されることを・・・自分に許してのぉ・・・愛を心に満たしながら生きることは・・・よいことじゃからのぉ・・・。
その方が・・・本来の魂で生きやすくなるしのぉ・・・とてもよいことじゃのぉ・・・。
社会は複雑だし・・・時に厳しいけどのぉ・・・。
せめてのぉ・・・心の中では・・・楽に考えて生きてよいのじゃ・・・。
社会のいろいろなエネルギーに・・・巻き込まれないように注意しながらのぉ・・・あとは・・・楽にしてよいからのぉ・・・。
それによってのぉ・・・安心が増してのぉ・・・笑顔も増えてのぉ・・・幸せも育まれるじゃろうて・・・。
人間はのぉ・・・本当はのぉ・・・そんなに欲が強い生き物ではないのじゃ・・・。
でものぉ・・・教育は・・・競争を教えるし・・・社会は・・・弱肉強食じゃからのぉ・・・。
だからのぉ・・・みんな本当は不安で・・・知らず知らず戦って生きておるのぉ・・・。
時にのぉ・・・人生の中には・・・戦うべき時もあるがのぉ・・・それはそんなに多くないのじゃ・・・。
いつも気を張って生きる必要は・・・全くないのじゃ・・・。
普段は・・・安心して・・・あたたかな心で生きた方が・・・ずっと幸せになれるからのぉ・・・。
外側は・・・ほどほどでよいからのぉ・・・。
ほどほどから広がっていく幸せもあるからのぉ・・・。
そんな幸せの中で・・・世の中を眺めながらのぉ・・・。
ゆっくり行こうのぉ・・・。
マロ達神々がついておるからのぉ・・・。
今年は・・・そなたの中で・・・あたたかな一年になったら・・・マロはとっても嬉しいのじゃ・・・。
どうか・・・自分を大切にのぉ・・・。
そなたの中の・・・あたたかな灯火が・・・ますます育まれるように・・・マロは支援しておるからのぉ・・・。
このことをどうか忘れずにのぉ・・・一緒に歩んでいこうのぉ・・・。
ありがとうのぉ・・・。
今年もよろしくのぉ・・・。」
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・2017年10月の記事・・・メリクルさんより「神と人との関係」
・2018年11月の記事・・・マロ様より「幸せの道」
・2021年11月の記事・・・マロ様より「冷たい檻から抜け出して」
関連サイト![]()
・YouTube版「神様達と共に」
・「ピースのnote」・・・最近の記事→「マロ様神社に初詣」、「天の係長よりロングメッセージ」
