親。過去。しんみり。 | ひとり ごと

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うかんだことを じぶんのためにとりだしてみます。

海みながら、散歩♡

と思ったら、母の、郷の島が目に入ってきた。

 

「おかーーーーさーーーーん  T0T」

 

て なった。



あ、別に、ありがたいことに健在で生きてる ^^

ただ、こんなに自分のこころのなかに

「お母さん」がいるとは思っていなくて。

てか、ええ。

もう癒したわそこ。

とか、思っていたから。

不意をつかれて、びっくりした。

 

 

数日後。

きのう、

違うところを散歩してみよう。

と、思っただけなのに。

今度は

 

「お父さーーん。。。 T-T 」

 

父の昔、働いていた職場を、町を、

見下ろしていると。

かなしくなってしまった。

 

 

んで、思ったのです。

 

わたしは、過去が好き。

 

例えば、未来的なあたらしいものに

わくわくすることも あるけど

クラシックなもの。なつかしいもの。伝統を感じさせてくれるもの。

 

あー。ただそれだけだった。

 

 過去を振り返ってしんみりする。

を、とてもばかにしてた。

から。

 

 過去を振り返ってしんみりする。

のが大好きなくせに、

それを自分に許してなかった。

から。

 

許して。

しんみりした。ら

スッキリした ^ー^♡

 

過去を振り返ってしんみりするなんて

だせーーわ。

そんなことより明るい未来を

想像しなきゃ進めないのに

わたしだめだだめだだめだ。

過去はブロックをはずすためにあるのよ!!

 

・・・・

って、おもってたっぽい ^^ ;

 

 

過去を思い出して、しんみりする。

くらい、やりたきゃ

したいときに、すればいい。

 

 

親の時代が、青春てやつが、

おわっていく。

 

自分も

どんどん 時 は、ながれていく。

 

「時間」っていうのが幻想。

だって、いうなら。

 

別に、いつのなにが好きでも

関係ないじゃん。

 

時空とか むずかしいことよくわかってない

んだけど、

都合のいいとこ、採用しよう。

 

ただ。

いま。ここ。わたし。

一番だいじにする。

 

そんだけーーー。

 

 親のことは。

 また 何度でも出てくるだろーね。

 また、出てくるたびに

 なんとかすればいい。

 

 つい、さ。

 

 全部ちゃんとしてからじゃなきゃ進めない。

 とか、やっちゃいがちだからね。

 

 今。欲しいのは。

 

カイロ。もう1個。