子供の「痛い」に慌てないために変えたこと。 | 開運モノづくり★aurinko椿の開運マインド

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ありふれた日常こそが喜びのすべて。財布と向きあいココロのゆとりで小さな愛に気づく。誰でも開運する秘密をお届けします。

バッグも暮らしもオンリーワンで快適に流れ星
北欧布バッグ作家×ライフオーガナイザーの椿ですハート


娘が小学生になって少しずつ怪我の頻度が増えています。

昨日は学童で巻き込み事故に遭い指を怪我して、とても痛そうに帰ってきました。

学校でも時々事故に遭い骨折や縫合なんて話も耳にします。

集団で生活する場のルールの大切さを思い知りました。

お互い様で気をつけあえる整えられた環境は大事ですね。


さて、怪我をした時は数日手当てが必要になりますね。
消毒や、絆創膏等の取り換えなど。

少し前にここをオーガナイズしました。
「痛い」ときは子供も親も慌てませんか?
以前の私はモタモタしちゃって、その間に子供の機嫌はどんどん悪くなり、キーーっとしたなかで、こちらだんだんイライラしながら手当てプンプンみたいな、悲惨な状態にありました。

今は傷の手当てに使うものは薬と入れ物も場所も分けましたニコニコ

は水とセットだからキッチンに。
の手当てはリビングに。

手当てのしやすい場所、さっと対応できる準備、これらのおかげで「ちょっと待って」と言わずに対応でき、親子ともに安心ハート




最後までお付き合いくださりありがとうございます。
明日も素敵な1日になりますようにキラキラ



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