やる/やらないの判断はだれの基準? | 6か月で稼働時間を3割減らす方法

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経営者の「あれもこれもやりたい!」を実現させる参謀です。
ふわっとしたイメージからの具体化、企画、運営までお手伝いします。
ITマネージャー/プロジェクトマネジメント/業務効率化 etc.

今日は、国際女性デーなんですって。

 

東海発!女性起業家コミュニティが挑戦する未来

わたしへ あなたへ お花とエールを贈ろう!

 

https://workmill.jp/jp/event/cue-20240308/

 

 

というイベントにお誘いいただき参加してきました。

 

 

キャリアコンサルタントの柴田 朋子さん

起業サポートをしている久野 美奈子さんの対談が

楽しみだったんです。

 

 

印象に残ったことをメモメモ

 

ひらめき電球やる/やらないの判断の基準は、自分の中にあるけど

 その基準は変わっても良い

 →生きていたら変わるもの

 

ひらめき電球やった方がいいけどやらないのは、

 まだ準備ができていないから

 

 

何かしようとするとき、

お誘いをいただいたり

お仕事の依頼をいただいたりしたときも

自分の中の基準で判断しています。

 

 

その基準は、経験を積むうえで

どんどん変わっていきますもんね。

なんとなく、変わってはいけないと思っていた私には

勇気づけられる言葉でした。

 

 

二つ目の方も、「やらない言い訳」と

言われればそれまでだけど

自分の中で腑に落ちていなければ

無理に始めてもうまくいきません。


 

人から言われてやるのではなく

自分で決めて、

それを選択した自分のことが

好きでいられるかどうか。

 

 

やりたいことを仕事にしているとはいえ、

いつも頑張ってる私、もっとほめてあげよう!