「仕事(お金)につながるかもしれないけど…」は憂鬱の始まり | 6か月で稼働時間を3割減らす方法

6か月で稼働時間を3割減らす方法

経営者の「あれもこれもやりたい!」を実現させる参謀です。
ふわっとしたイメージからの具体化、企画、運営までお手伝いします。
ITマネージャー/プロジェクトマネジメント/業務効率化 etc.

昨日は、新しいお取引先の方との懇親会でした。

元々ゆっくりお話してみたいと思っていたこともあり

とっても楽しく、美味しく良い時間を過ごさせていただきました✨

今後のお仕事が楽しみです。

 

 

ただ、私は

イベントとかお食事会にお誘いいただいて、

「行きたい」じゃないくて「行った方がいい」で行っても、

良いことはない

と思います。

 

 

結局、得るものは無く

逆にただ疲れて買ってくることも多い。

(もちろん、行く前は憂鬱だったけど行って良かった!楽しかった!という場合もある)

 

 

お仕事を依頼してくれたけど

実はちょっと苦手だとと思っている人なのに

お金が必要だから受けても…



やっぱりお相手と良い関係が築けず

お互いちょっと嫌な思いをして

契約が終了する。
 

 

ええ、私、両方とも経験あります!

ありがちですよね!?

 

 

最初の「なんとなく憂鬱」「ちょっと違う

っていう直感、実は結構当たるなーって思います。

「ピンとくる」ていうやつですね。

 

 

逆に、ワクワクってめっちゃ期待しすぎても

「あれ?」って思うこともありがち(^^;

 

 

期待しすぎず、フラットな気持ちで

ただし、ご機嫌でいることが

結果的に一番良い状況になることが多いなーと

常々感じています。

 

 

自分の直感、スルーしてませんか?

ピンと来たらちゃんと目を向けること、大事です!